システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」、[資産]にある「増加償却割合の一括更新」にて複数の資産を一括更新できます。 詳細表示
「除却価額」を入力していると、除却益が計上される場合があります。 「除却価額」は0円のまま、入力しないようにしてください。 【参考】 除却(売却)価額は、除却(売却)した際の収入金額を入力する欄になります。 通常は、売却時に入力する運用となります。 詳細表示
リース資産は、分割することができません。 お手数ですが、分割先のリース資産を新規登録した後、分割元の金額を手入力にて修正してください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」にて、確認することが可能です。 「条件指示」画面のパターンが「固定資産台帳(システム定義)」であれば、圧縮関連の項目(経理方式や圧縮額、圧縮後取得価額)を一列で出力しています。 パターン設定の出力レイアウトを任意で変更している場合は別途、出力レイアウトに「圧縮後取得価額」を含める... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの[配賦計算の設定]にて、 [年額で配賦計算する]に設定してください。 当期償却額について、月額ではなく年額での計上になります。 【参考】 年額で計上されているかどうかは、「台帳・一覧」-「当期償却額配賦一覧」などで確認することができま... 詳細表示
事業期間中の特定の月(期首ではない月)から償却方法を変更したいのですが。
償却方法は事業期間において一つの資産につき、一つしか設定できません。 別表十六にて申告する際の償却方法を設定してください。 詳細表示
200%定率法に関する項目(改定取得価額、改定償却率など)は、帳票では出力できません。 「随時」―「汎用データの作成」にて、該当の項目を出力いただき、表計算ソフト等でご確認ください。 詳細表示
当期中に入力した除却・売却日であれば、[除却・売却]タブにていつでも修正可能です。 もし、前期以前に除却・売却の入力して一度でも繰越していると、日付は変更できません。 「資産」-「資産の登録」で[複写]ボタンより資産を複写して、 [除却・売却]タブにて除却・売却日を修正した後、複写元の資産を削除して... 詳細表示
「前準備」-「固定資産科目の登録」において、 資産区分が[無形固定資産]となっている固定資産科目で資産を登録してください。 無形固定資産の固定資産科目を使用することで、備忘価額が0円で計上されます。 詳細表示
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