「資産」-「タックシール印刷」で利用できる用紙の品番を教えてください。
PCAオリジナル帳票[単票タックシール2連[1枚12面](PA1332F)]です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
平成19年3月31日以前取得(供用)の旧定率法・旧定額法の資産のうち償却が終了している資産にもかかわらず、[償却可能限度額][残存価格]に従来の5%と10...
新しい「別表十六(一)」と「別表十六(二)」の[償却可能限度額][残存価額]欄に金額を記載する必要があるため、項目と金額を残しています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
同じ種類の資産を、償却資産税の対象のものと非対象のものを区別できますか?
償却資産税の対象のものと非対象のものは、区別できます。 資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]が資産ごとに設定できます。 以下の7つから選択します。 ■1 構築物 ■2 機械及び装置 ■3 船舶 ■4 航空機 ■5 車両及び運搬具 ■6 工具、器具及び備品 ■対象外 詳細表示
再繰越は、メニューの「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」を起動し、 [更新先データ領域を選択する(再更新)]を選択し、再更新する領域を指定して実行して下さい。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、別領域から資産を受け入れることは可能です。 ですが、別の資産で同じコードを使用している場合、同じ資産と見做され、上書きされてしまいます。 資産コードが重複しないよう、事前に受け入れる資産データを調整する必要があります。 詳細表示
「仕訳データの作成」で取得の仕訳を作成したのですが、貸方科目の税区分が「00」になります。
固定資産の新規取得の仕訳の場合、一般的に貸方科目として「未払金」等の支払い関連の科目が設定されます。 「現金」や「当座預金」等でも同様で、通常は消費税区分が「00」となります。 詳細表示
圧縮記帳で「直接減額方式」を選択したのですが、積立金が入力できません。
圧縮記帳にて「積立金」を入力する場合は、「積立金方式」を選択してください。 【注意】 「直接減額方式」と「積立金方式」は、どちらか一方しか選択できません。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、IFRS(国際会計基準)に対応していません。 入力する場合は、償却額等の上書きが必要になります。 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」にて、該当する償却資産税の申告先の詳細画面を開きます。 [償却資産税(3)]タブにある「備考(添付書類等)」欄に入力することで、「第二十六号様式 償却資産申告書」の備考欄に出力されます。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「当期償却限度額」の[▼]ボタンから、「特別償却限度額」欄に以下の設定を行ってください。 1.[区分]で、「1:特別償却」を選択する。 2.[適用条項]に、該当する租税特別措置法の条項を入力する。 3.[特別償却限度額]に、取得価額から... 詳細表示
473件中 311 - 320 件を表示