『PCA固定資産hyperシリーズ』のデータを『PCA固定資産DXシリーズ』に移行することは可能でしょうか。
『PCA固定資産hyperシリーズ』のデータを『PCA固定資産DXシリーズ』に移行することはできません。 『PCA固定資産DXシリーズ』にて新規登録いただくか、『PCA固定資産DXシリーズ』のレイアウトに合わせた汎用データをご用意ください。 詳細表示
土地のように償却方法が「対象外」となる資産の場合、期首帳簿価額は繰り越されますが、期末帳簿価額は自動計算されません。 そのままでは未入力で0円計上となり、会計帳簿と比較すると合いません。 期首帳簿価額と同額を期末帳簿価額に手入力してください。 詳細表示
償却資産申告書の電子申告をしたら「送信された申告データに対しては、利用届出が行われておりません。」のエラーになります。
国税・地方税の電子申告におきましては、新規税目を申告する際、「利用届出」が必要となります。 地方税電子申告の場合は、所轄の税務署にお問い合わせ頂くか、「PCdesk(地方税電子申告ソフト)」にて、利用届出を行って下さい。 詳細表示
「上記のバックアップデータ内に100KB以上の資産の画像データがあるためリカバリを実行できません。」とメッセージが表示されます。
リカバリ先のソフトが『固定資産シリーズ クラウド』の場合、 100KB以上の画像データが含まれるバックアップデータはリカバリできません。 セットアップファイルのToolsフォルダにある「資産画像縮小ツール.exe」にて、 画像データを縮小してください。 詳細表示
「台帳・一覧」-「有形固定資産等明細表」にて、 [当期増加額]や[当期減少額]などの取得価額の増減を確認することができます。 【参考】 社会福祉法人領域や公益法人領域の場合は、「固定資産集計表」にて確認することができます。 詳細表示
少額資産(少額減価償却資産)を登録する方法を教えてください。
資産区分が[その他]となっている勘定科目で資産を登録いただく必要があります。 「前準備」-「固定資産科目の登録」にて、資産区分[その他]で勘定科目を登録いただき、 この科目で資産をご登録ください。 【注意】 「資産の登録」では勘定科目の登録はできません。 「固定資産科目の登録」で事前に少額資... 詳細表示
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
「予定額一覧」-「償却予定額一覧」にて確認することができます。 最大20年後まで確認することができます。 【注意】 翌期以降の月次償却額については、「償却予定額一覧」で確認することができません。 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にてデータ領域を繰り越した後、翌期にてご確認ください。 詳細表示
[取得時消費税設定]にて設定されている税区分により自動計算されます。 設定されている税区分は「資産」-「資産の登録」を起動し、 該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 メニューバーの[設定]-[取得時消費税設定]にて確認してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合... 詳細表示
年度を繰り越して『PCA固定資産シリーズ』を運用していただいている場合、 その年度ごとの償却額、減損損失額を確認できる機能です。 また、「台帳・一覧」-「償却実績額一覧」でも確認することができます。 詳細表示
515件中 291 - 300 件を表示