取得日、供用日、および取得価額は取得時のものをご入力ください。 耐用年数は、以下の式により算出してください。 中古資産の耐用年数 =(法定耐用年数-経過年数)+経過年数×20% 【参考】 法定耐用年数を全て経過していた場合は、「中古資産の耐用年数 = 経過年数×20%」となります。 また、計... 詳細表示
減価償却費の金額を変更したいのですが、どのように入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]もしくは[当期償却額]をクリックして、 [F3]キーもしくは[上書き]ボタンをクリックします。 入力欄が青色に変わり、金額を変更できるようになります。 【参考】 償却費... 詳細表示
部門管理を[使用する]・[使用しない]を選択できます。 メニューの「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの、 [部門管理]の項目で[使用する]・[使用しない]を選択します。 詳細表示
期末更新処理を行うと「別表十六(八)の金額と資産の合計金額に相違があります。このまま実行しますか?」というメッセージが出てきます。どのようにすればよいでし...
「資産」-「一括償却資産の調整」を起動し、 警告が出ている列をクリックして[一括償却資産明細]ボタンをクリックしてください。 金額を調整する場合は、別表上か資産明細の金額を修正してください。 詳細表示
固定資産科目は、「前準備」-「固定資産科目の登録」にて追加してください。 ツールバーの[新規]ボタンをクリックし、必要項目を入力して登録します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
平成19年3月31日以前取得(供用)の旧定率法・旧定額法の資産のうち償却が終了している資産にもかかわらず、[償却可能限度額][残存価格]に従来の5%と10...
新しい「別表十六(一)」と「別表十六(二)」の[償却可能限度額][残存価額]欄に金額を記載する必要があるため、項目と金額を残しています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「資産」-「資産配賦パターンの登録」にて、 減価償却費の配賦率を「資産配賦パターン」としてマスター登録することができます。 特定の「資産配賦パターン」(例:販売管理費50、営業外費用30、製造原価20・・・等)を登録しておき、 「資産」-「資産の登録」にて資産の新規登録時に「資産配賦パターン」を設定... 詳細表示
以下の手順で行ってください。 【手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[環境設定]タブの[資産除去債務] を[計上する]に設定します。 ②「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。[基本(2)]タブの[その他]の[資産除去債務]ボタンから... 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」の該当する固定資産科目の詳細画面にて、[編集]メニューから「コード変更」をクリックしてください。 [新しいコード]欄に、変更後のコードを入力してください。 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
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