『PCA会計シリーズ』から部門マスターの情報を連動できますか?
『PCA会計シリーズ』から部門マスターの情報を連動することは、申し訳ありませんが、出来ません。 ソフトごとで部門マスターとしての情報が異なるため、手入力いただく必要があります。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブの[追加]ボタンをクリックして移動画面を表示し、 移動先の部門または場所と、移動日を入力します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「前準備」-「固定資産科目の登録」にて、資産区分が「基本財産」もしくは「特定資産」となっている固定資産科目を使用した資産であれば、「補助金等」の入力が行えます。 【参考】 社会福祉法人の「国庫補助金」の場合は、特にこの制限はありません。 詳細表示
「前準備」ー「固定資産科目の登録」は自動付番できません。 ※事前に、複数の科目が初期登録されているためです。 「資産の登録」では、「汎用データ受入」時に自動付番が可能です。 資産の登録の自動付番方法はこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
国税庁の公式サイトに記載があります通り、「平成28年4月1日以後」に取得した構築物は「定額法(旧定額法)」のみの償却となります。 『PCA固定資産シリーズ』では、種類が「構築物」の場合に定率法では登録できません。 ※種類が「構築物」以外の文言であれば、登録することは可能です。 別表十六(一)以外で建物を... 詳細表示
データ(会社)領域の件数は最大、9999件までとなっています。 【参考】 一事業年度で一領域となるため、9年分の年度がある会社であれば1111社までとなります。 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」の該当する固定資産科目の詳細画面にて、[編集]メニューから「コード変更」をクリックしてください。 [新しいコード]欄に、変更後のコードを入力してください。 詳細表示
固定資産台帳の条件指示の内容を他のデータ領域のコピーしたいのですが。
固定資産台帳などの帳票の条件指示の内容は、他のデータ領域にコピーすることはできません。 会社領域ごとで項目の設定が異なる場合があり、自動でのコピーができないためです。 お手数ですが、帳票の条件指示の内容はそれぞれの領域にて設定いただくようお願いします。 詳細表示
汎用データの出力で、文字列をダブルクォーテーション付きで出力したいのですが。
汎用データの出力や固定資産台帳などの帳票のファイル出力において、ユーザー任意の加工をすることはできません。 ファイルを出力した後に別途、ファイルを書き換えてください。 詳細表示
「台帳・一覧」―「固定資産台帳(一)」にて、帳票種別で「期中除却・売却資産一覧」を選択してご確認ください。 ※前期以前の除売却資産については、該当領域にてご確認ください。 詳細表示
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