「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、随時、必要な項目を入力・修正してください。 資産コードについては、[編集]メニューの「コード変更」より、修正ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は登録済み資産のコードの変更方法(PDF)をご確認ください。 【注意】... 詳細表示
新規に資産を登録しましたが、[償却資産税]タブの[提出先]がグレーになり、役所が表示されません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため、申告年度の1月2日以降に取得した資産を新規に登録する場合には、 翌年の申告対象資産となるので[提出先]は表示されません。 【参考】 「期末更新処理(繰越)」をすることにより、翌期では自動で表示されるよ... 詳細表示
定額法:取得価額 旧定額法:取得価額-残存価額 定率法・旧定率法:期首簿価 ※ ※取得初年度は取得価額となります。 【注意】 減損処理や圧縮記帳など、特殊な処理をされている場合は、その金額も加味した計算となります。 詳細表示
償却しない(減価償却費を計上しない)資産の登録について教えてください。
償却方法を「対象外」に設定することで、減価償却費を計上せず、 償却しない資産として登録することができます。 「土地」などの非償却資産については、償却方法を「対象外」でご登録ください。 【注意】 償却方法で「対象外」を選択した場合、全ての金額の欄が手入力になります。 期首簿価価額や期末帳簿... 詳細表示
減価償却費の金額を変更したいのですが、どのように入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]もしくは[当期償却額]をクリックして、 [F3]キーもしくは[上書き]ボタンをクリックします。 入力欄が青色に変わり、金額を変更できるようになります。 【参考】 償却費... 詳細表示
保証金を登録する方法はいくつかあります。 「長期前払費用」として償却する場合は、 「前準備」-「固定資産科目の登録」で[投資その他の資産(均等償却)]の科目を設定した資産として登録してください。「償却月数」に応じた均等償却にて償却いたします。 もし償却しない場合、もしくは任意で償却額を設定したい... 詳細表示
資産除去債務を入力したら、金額が二倍になってしまうのですが。
[資産情報]の「取得価額」と[資産除去債務]画面の「取得価額」にそれぞれ、資産除去債務の金額を入力した場合、結果的に金額は二倍に計上されてしまいます。 [資産情報]の「取得価額」は、資産本体の取得価額を入力いただくか、もし資産除去債務のみを計上したい場合は「0円」を入力してください。 ※資産除... 詳細表示
土地のように償却方法が「対象外」となる資産の場合、期首帳簿価額は繰り越されますが、期末帳簿価額は自動計算されません。 そのままでは未入力で0円計上となり、会計帳簿と比較すると合いません。 期首帳簿価額と同額を期末帳簿価額に手入力してください。 詳細表示
「随時」―「会計連動」―「仕訳データの作成」にて、[条件指示]画面で[画面表示]ボタンをクリックします。 [仕訳区分]もしくは、[管理仕訳]ボタンから任意の区分を選択してください。 ※仕訳区分・・・月次、決算仕訳など。 ※管理仕訳・・・財務、管理仕訳など。 詳細表示
「資産の登録」処理などで償却額等を修正した場合、以下の手順にて修正ください。 1.「仕訳データの作成」にて、[条件指示]画面の[集計設定]にて「伝票削除」を選択して、過去に転送した仕訳を削除。 2.新たに、[条件指示]画面の[集計設定]にて「新規転送」を選択して、修正した償却額の仕訳を転送。 ※「逆... 詳細表示
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