有形固定資産の場合は自動的に1円(※)が設定されます。 お手数ですが、「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [基本(2)]タブの[備忘価額]を、0円で上書き変更してください。 ※数量を設定している場合は、数量に応じた備忘価額が計上されます。 【参考】... 詳細表示
資産除去債務を入力したら、金額が二倍になってしまうのですが。
[資産情報]の「取得価額」と[資産除去債務]画面の「取得価額」にそれぞれ、資産除去債務の金額を入力した場合、結果的に金額は二倍に計上されてしまいます。 [資産情報]の「取得価額」は、資産本体の取得価額を入力いただくか、もし資産除去債務のみを計上したい場合は「0円」を入力してください。 ※資産除... 詳細表示
資産を新規登録する際、計算の基礎となる額を変更したのですが、自動計算の期首帳簿価額が再計算されません。
「計算の基礎となる額」は、今期以降の償却額を計算する際に参照されます。 過年度に取得した資産の場合の「期首帳簿価額」は、取得価額と償却方法および償却率にて計算されます。 想定した「期首帳簿価額」になっていない場合は、上書きにて修正してください。 詳細表示
ソフトウェアを「均等償却」で登録しているのですが、分割できません。
償却方法「均等償却」は、主に税務上の繰延資産(建物賃借権利金やノーハウ費用、同業者団体加入金など)を登録する際に設定することを想定しています。 手入力にて金額を修正いただくか、分割するような無形固定資産であれば「定額法」にて登録ください。 詳細表示
仕訳データの作成にて、摘要欄に部門コードを出力したいのですが。
設定されている科目によっては、貸借で部門が異なる場合があり、自動では出力できません。 摘要欄にて、任意の部門コードを手入力してください。 詳細表示
「固定資産集計表」で除却した資産の償却累計額が計上されません。
「固定資産集計表」においては、期中に除却・売却した資産の償却累計額は計上されません。 【参考】 会計帳簿上、期中に減少(除却・売却)した資産の減価償却累計額は計上されなくなるためです。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」の該当資産の詳細画面にて、いつでも修正できます。 [基本(2)]タブの「%」欄のパーセンテージを修正するか、もしくは金額を上書きで修正してください。 【注意】 償却の途中で変更した場合、税務通りの計算が行われなくなる可能性があります。 詳細表示
「随時」-「会計連動」-「仕訳データの作成」をクリックします。 [条件指示]画面の「伝票管理」の「伝票番号を手入力する」のチェック欄にチェックを入れてください。 そうすることで、振替伝票の画面で伝票番号を手入力できるようになります。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、 ツールバーの[削除]ボタンをクリックしてください。 【参考】 複数の資産をまとめて削除したい場合は、 「ファイル」-「データの保守」の[資産データの削除]にて一括で削除することができます。 【注意】 削除した資産は復元できませんの... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[その他]の[圧縮記帳]のボタンをクリックすると、圧縮記帳の入力ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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