「前準備」-「役所の登録」を起動して、該当する役所(提出先)を選択します。 [償却資産税(2)]タブにて、[市(区)町村内における事業所等資産の所在地]欄がありますので、 プルダウン選択から[1:自己所有]や[2:借家]などを設定してください。 詳細表示
データコンバートで「計算が行われていないデータ領域はコンバートできません。」と表示されます。
『PCA減価償却V.3』において、プログラムに対してデータが古い場合、 「データの再計算」が必要になります。 『PCA減価償却V.3』を起動いただき、データ領域にログインすることで自動的に再計算が掛かります。 【注意】 200%定率法の改正前などのデータだと、再計算によって金額が変わる場合がありま... 詳細表示
「申告書」-「別表十六」を起動し、 [条件指示]にて[すべて別行にする]を選択することで確認することができます。 もしくは、「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]の[出力条件3]にて[過年度償却済資産を除く]を選択することで確認することができます。 ※「種類」が「対象外... 詳細表示
「種類別明細書(全資産用)」に建物附属設備を出力したいのですが。
資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]にて、 「対象外」以外を選択することで償却資産税関連の帳票、及び申告書に出力されるようになります。 【注意】 償却資産税において「建物附属設備」という[資産の種類]はありません。 申告上、どういった種類が相応しいかは、お手数ですが所轄の地方自... 詳細表示
以下の手順で行ってください。 【手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[環境設定]タブの[資産除去債務] を[計上する]に設定します。 ②「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。[基本(2)]タブの[その他]の[資産除去債務]ボタンから... 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「申告情報(別表)(システム定義)」に設定し、[資産の絞り込み]欄から該当する資産にチェックします。[入力開始]ボタンを実行すると画面が切り替わりますので、[種類]欄を変更して[一括変更]ボタンで複数資産を同時... 詳細表示
「資産」―「減損資産の登録」にて、[設定]メニューの[減損情報の一括削除]を実行して下さい。 ※当期中の全ての減損情報が削除されますので、事前にバックアップを取ってから実行して下さい。 詳細表示
資産除去債務を入力したら、金額が二倍になってしまうのですが。
[資産情報]の「取得価額」と[資産除去債務]画面の「取得価額」にそれぞれ、資産除去債務の金額を入力した場合、結果的に金額は二倍に計上されてしまいます。 [資産情報]の「取得価額」は、資産本体の取得価額を入力いただくか、もし資産除去債務のみを計上したい場合は「0円」を入力してください。 ※資産除... 詳細表示
事業期間において、一度も「仕訳データの作成」を行っていない場合は、「会計連動設定」にて転送期間の変更が可能です。 一度でも「仕訳データの作成」を行っていた場合、転送期間の変更はできません。 詳細表示
償却資産申告書に付随する「種類別明細書(全資産用)」「種類別明細書(増加資産用)」「種類別明細書(減少資産用)」は、資産の取得や場所移動等の情報が正しく入力されていれば、ソフトが自動判定いたします。 特に入力等で指定する必要はありません。 詳細表示
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