データコンバートで「計算が行われていないデータ領域はコンバートできません。」と表示されます。
『PCA減価償却V.3』において、プログラムに対してデータが古い場合、 「データの再計算」が必要になります。 『PCA減価償却V.3』を起動いただき、データ領域にログインすることで自動的に再計算が掛かります。 【注意】 200%定率法の改正前などのデータだと、再計算によって金額が変わる場合がありま... 詳細表示
貸手側の資産としては、所有権を保持している資産であれば、 一般資産としての管理であれば可能です。通常の資産としてご登録ください。 借り手側の場合は、リース資産としての登録になります。 所有権の有無に応じて、リース資産区分を設定してください。 【注意】 貸手側の資産として登録した場... 詳細表示
「会計連動設定」の[読込元/転送先の設定]を選択すると「連動製品に選択可能なデータ領域がありません。」というメッセージが表示されます。
『PCA固定資産シリーズ』のデータ領域の事業期間と、 『PCA会計シリーズ』のデータ領域の事業期間が違う場合、上記のメッセージが表示されます。 『PCA会計シリーズ』で同じ事業期間のデータ領域を作成してください。 詳細表示
「仕訳データの作成」で画面出力をすると「連動コード設定の部門の設定を見直してください。」というメッセージが表示されます。
「随時」-「会計連動」-「連動コード設定」から[部門設定]を登録してください。 ※社会福祉法人会計の場合は[サービス区分設定]、公益法人会計の場合は[事業設定]になります。 詳細表示
以下の理由が考えられます。 ①[条件指示]ボタンで、対象となる資産が絞り込んだ条件の対象外になっている場合。 絞り込む条件を解除頂くことで、対象となる資産を選択することが出来るようになります。 ②別の「棚卸目的」で棚卸中となっている場合。 「棚卸」―「棚卸結果の一括更新」に... 詳細表示
固定資産と社会福祉法人会計を連動して、付属明細書の基本財産及びその他の固定資産の明細書を作成することはできますか。
PCA固定資産シリーズの画面で、固定資産で基本財産及びその他の固定資産(有形・無形固定資産)の明細書(別紙3(⑧))を出力することができます。 「台帳・一覧」ー「基本財産及びその他の固定資産の明細書」より出力できます。 【参考】 固定資産と社会福祉法人会計を連動しても、社会福祉法人会計の「決算処... 詳細表示
別表十六にて、所有権移転のファイナンスリースを「機械及び装置」で計上したいのですが。
「資産」―「資産の登録」にて、「種類」を「機械及び装置」に設定してください。 詳細表示
国税庁の公式サイトに記載があります通り、「平成28年4月1日以後」に取得した構築物は「定額法(旧定額法)」のみの償却となります。 『PCA固定資産シリーズ』では、種類が「構築物」の場合に定率法では登録できません。 ※種類が「構築物」以外の文言であれば、登録することは可能です。 別表十六(一)以外で建物を... 詳細表示
土地などの非償却資産を汎用データ受入にて入力したのですが、正しい金額になりません。
土地は、減価償却を行う通常の資産と異なり、償却方法が対象外となります。 ソフト上、全ての金額欄が手入力となるため、「汎用データ受入」においては必要となる項目も通常資産とは異なります。 取得価額だけでなく、期首帳簿価額や期末簿価価額など、必要と思われる全ての項目を設定してください。 詳細表示
「固定資産集計表」で除却した資産の償却累計額が計上されません。
「固定資産集計表」においては、期中に除却・売却した資産の償却累計額は計上されません。 【参考】 会計帳簿上、期中に減少(除却・売却)した資産の減価償却累計額は計上されなくなるためです。 詳細表示
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