「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
「タックシール印刷」で出力される「摘要」はどこで入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 [償却資産税]タブの「摘要」に任意の文字列を設定してください。 設定された文字列が出力されます。 詳細表示
減損損失を計上した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
以下の理由が考えられます。 ①[条件指示]ボタンで、対象となる資産が絞り込んだ条件の対象外になっている場合。 絞り込む条件を解除頂くことで、対象となる資産を選択することが出来るようになります。 ②別の「棚卸目的」で棚卸中となっている場合。 「棚卸」―「棚卸結果の一括更新」に... 詳細表示
「月次償却額一覧」で当期償却額が無い資産を出力したいのですが。
「月次償却額一覧」の[条件指示]画面にて、[出力条件2]タブの「当期償却額がない資産の出力」の[する]をチェックしてください。 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」で変更が可能です。 [資産]の[参考項目の一括変更]にて、必要に応じて変更してください。 詳細表示
「一般資産の登録」で項目欄に緑色(黒字とは別の色)になっているのですが。
他のマスタ(科目や部門、場所)を選択する欄に判別が付くよう、色を付けています。 項目名が黒字の欄は、手入力いただく欄です。 詳細表示
取引先を使用していないのですが、連動コード設定において取引先の設定は必要でしょうか。
『PCA会計hyperシリーズ』などの「取引先」マスターが存在するPCAソフトと会計連動する際、使用していない場合でも、「連動コード設定」において取引先の設定は必要です。 詳細表示
資産を[除却・売却]しない限り、申告書には表示されます。これは取得価額の5%の償却可能限度額が残っているからです。 詳細表示
償却資産申告書の「13 税務会計上の償却方法」の[定率法・定額法]欄に○を付ける方法を教えてください。
「前準備」-「役所の登録」にて対象の役所を選択し、ツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 [償却資産税(2)]タブの[税務会計上の償却方法]にて定率法または定額法にチェックを付けます。 ※役所ごとの設定が必要です。 詳細表示
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