投資信託財産は、『PCA固定資産シリーズ』においてそのまま計算できるような内容ではありません。 会計帳簿上の結果で処理を行うものであり、減価償却費もその一部でしかありません。 詳細表示
棚卸機能におけるQRコードは、実際の固定資産一件につき、一つとなります。 【参考】 『PCA固定資産hyperシリーズ』において、資産マスターが一件でも、実在の資産が複数台あれば、それぞれ別のQRコードが必要です。 例えば、複合機(5台)を一件の資産マスターとして登録して棚卸機能を利用する場合、QR... 詳細表示
「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
資産を新規登録した際、セグメントを誤って登録してしまいました。修正したいのですが。
「資産」-「資産の登録」にて、該当資産の詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブにある[摘要]列の「取得」となっている行をダブルクリックします。 [異動履歴]が開くと、[移動後セグメント]に新規登録したセグメントが表示されていますので、正しいセグメントに修正して「設定」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「タックシール印刷」で出力される「摘要」はどこで入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 [償却資産税]タブの「摘要」に任意の文字列を設定してください。 設定された文字列が出力されます。 詳細表示
申告漏れしていた資産を登録しました。償却資産申告書の「前年中に取得したもの」に計上したくないのですが。
『PCA固定資産シリーズ』は、償却資産申告書において申告漏れを想定した申告は行えません。 書面、もしくは地方税電子申告ソフトにて別途、申告ください。 詳細表示
仮登録した資産は、会計連動出来ません。 本登録に変更した後、会計連動を行ってください。 詳細表示
登録された期首日を変更することは出来ません。お手数ですが、もう一度メニューバーの「ファイル」-「データ領域の作成」にて会社領域を新規で作成して下さい。 詳細表示
五年均等償却の残り年数は、ソフト上でカウントしていないため判別出来ません。 【参考】 五年均等償却は、償却可能限度額(=取得価額の5%)から一年辺り1%ずつ定額で償却を行います。 『PCA固定資産シリーズ』を期中で新規導入した場合でも、期首帳簿価額が正しい金額になっていれば計算上は問題ありません。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
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