PCAソフトを起動すると「バックグラウンドで動作する設定になっていません。設定画面においてバックグラウンド動作を「手動」以外にする必要があります。」とメッ...
このメッセージは「PCA自動アップデート」「PCA自動アップデートサブスク」の[設定]の[基本設定]タブにあるバックグラウンド動作が、[手動(自動ではアップデートを確認しない)]に設定されていて、 かつPCAソフトの「設定」-「メニュープロパティ」で[起動時に更新プログラムの存在を確認する]にチェックがついてい... 詳細表示
少額資産(少額減価償却資産)を登録する方法を教えてください。
資産区分が[その他]となっている勘定科目で資産を登録いただく必要があります。 「前準備」-「固定資産科目の登録」にて、資産区分[その他]で勘定科目を登録いただき、 この科目で資産をご登録ください。 【注意】 「資産の登録」では勘定科目の登録はできません。 「固定資産科目の登録」で事前に少額資... 詳細表示
起動時に「「システム領域の作成・更新」などの管理者アプリケーションが実行されているためログオンできません。」と表示されます。
サーバー機や管理者セットアップしているパソコンで「システム領域の作成・更新」を行っている場合に表示がされます。 サーバーセットアップまたは管理者セットアップをしているパソコンにて「システム領域の作成・更新」などの画面が起動してないかご確認ください。 「システム領域の作成・更新」などの処理が実行中の場合... 詳細表示
データ領域を誤って作成してしまいました。削除したいのですが。
「ファイル」―「データ領域の削除」にて、削除することができます。 誤って作成してしまったデータ領域を選択して、削除ボタンをクリックしてください。 【注意】 既存の過年度領域など、必要なデータ領域を誤って削除しないよう、ご注意ください。 詳細表示
電子帳簿保存法は非常に幅広い内容を網羅した法律で、構成としては以下の図のようなイメージになっており、保存する書類の種類や授受の方法によってさまざまな保存方法が規定されています。 保存方法には以下の3種類があります。 【電子帳簿等保存(4条1項、4条2項)】 プログラムにデータを入力・保存... 詳細表示
減損資産の登録を行ったのですが、申告書にはどのように反映されるのでしょうか。
減損損失額(資産を減損した金額)そのものは、直接は申告書には反映されません。 減損した当年度においては償却超過額、翌年度以降は償却不足額および認容額が反映されます。 【参考】 償却超過額や不足額、認容額は必ずしも減損損失額に一致するとは限りません。 法人税の確定申告における内容になりますので、金額... 詳細表示
ソフト終了時、「メニューの終了が選択されましたが、以下の処理が実行されています。すべての処理を終了させてください。~」と表示されます。
このメッセージは、入力画面や出力画面などの処理を起動したままメインメニューを終了しようとした場合に表示されます。 ・強制終了させたい場合 「OK」を押してください。 ・起動している画面を確認したい場合 [キャンセル]を選択してください。 他の処理が起動していない場合は、正常に終了しなかった処... 詳細表示
翌期の処理をするには、「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」を実行してください。 新規で期末更新する場合は[新規更新]を、既に繰り越した領域に再度更新する場合は[再更新]を選択します。 【注意】 再更新は何度でも実行できますが、 更新元(前期)と更新先(当期)で同じコードの資産データは常に更新元の... 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
アップデートの通知を延ばす方法は以下の通りです。 ①ソフト起動時に表示される「製品アップデート」画面にて、[次回通知日の設定]ボタンをクリックします。 ②「次回通知日の設定」画面で「次回通知日」にチェックを付け、「製品アップデート」画面を表示する日時を指定してください。 ※アップデートの日時は最... 詳細表示
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