翌期以降の「償却超過額」を確認することはできません。 将来的な機能要望として検討しておりますので、現状は「期末更新処理(繰越)」等でご確認ください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、一括での除売却の入力が可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「除却・売却(システム定義)」に設定して、除売却したい資産にチェックを入れ、「入力開始」ボタンをクリックします。 複数の資産の「除却・売却区分」および「除却・売却年月日」を入力してく... 詳細表示
月次で減損処理を行うことは出来ません。 「資産」-「減損資産の登録」にて、減損処理が行えるのは事業年度あたり、四半期ごとの最大四回になります。 詳細表示
取引先を使用していないのですが、連動コード設定において取引先の設定は必要でしょうか。
『PCA会計hyperシリーズ』などの「取引先」マスターが存在するPCAソフトと会計連動する際、使用していない場合でも、「連動コード設定」において取引先の設定は必要です。 詳細表示
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定]タブにて、「一括償却資産の端数調整」を「3年目で調整する」に設定してください。 【注意】 「4年目に計上する」が選択されている場合、「3」で割り切れない金額だと三年目の期末帳簿価額に端数分が残ってしまうことがあります。 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
棚卸を行った同じ事業年度ではできません。 別の棚卸目的を新規登録してください。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にて、翌年度に繰り越した翌期であれば可能です。 詳細表示
「固定資産棚卸アプリ」については、下記URLを参照ください。 固定資産棚卸アプリ – 株式会社マインドレイ 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していますか。
『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していません。 円貨に換算した金額でご入力いただいても、為替レートの変動に伴う再評価など外貨特有の処理には対応しておりませんのでご了承ください。 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」にて、資産で使用する固定資産科目の「償却実施率」を「100」で登録してください。 もしくは、資産の登録画面で個別に入力いただくことも可能です。 詳細表示
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