「固定資産科目」は自動付番できません。 ※事前に、複数の科目が初期登録されているためです。 詳細表示
資産を[除却・売却]しない限り、申告書には表示されます。これは取得価額の5%の償却可能限度額が残っているからです。 詳細表示
登録した資産のうち、一部の資産だけを償却資産税の申告対象にできますか?
資産の詳細画面の[償却資産税]タブにて、資産ごとに設定することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [償却資産税]タブの[償却資産の種類]を、 償却資産申告書にあります[資産の種類]または[対象外]から選択してください。 詳... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
新規に資産を登録しましたが、[償却資産税]タブの[提出先]がグレーになり、役所が表示されません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため、申告年度の1月2日以降に取得した資産を新規に登録する場合には、 翌年の申告対象資産となるので[提出先]は表示されません。 【参考】 「期末更新処理(繰越)」をすることにより、翌期では自動で表示されるよ... 詳細表示
「固定資産台帳(二)」は異動履歴などの、資産個別の情報を確認する帳票になります。減損処理や資産除去債務等、過去の金額の推移を確認することができます。 詳細表示
減損損失を計上した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
新定率法(平成19年4月1日以後取得)の資産を新規登録しました。償却保証額などはどこで確認できますか?
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]のボタンをクリックすると、 償却保証額などの金額を確認することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
償却資産申告書の「13 税務会計上の償却方法」の[定率法・定額法]欄に○を付ける方法を教えてください。
「前準備」-「役所の登録」にて対象の役所を選択し、ツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 [償却資産税(2)]タブの[税務会計上の償却方法]にて定率法または定額法にチェックを付けます。 ※役所ごとの設定が必要です。 詳細表示
償却資産台帳の集計期間が「1月2日~1月1日」になっていて、事業期間と合っていません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため事業期間にかかわらず、償却資産台帳の集計期間は償却資産税の賦課期間で固定となります。 詳細表示
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