「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの[使用する暦]にて、 [西暦]・[和暦]を切り替えることができます。 詳細表示
「総合償却」は運用で対応いただくことが可能です。 一例としては以下の通りです。 1.総合償却する単位で、事前に「集計区分」を新規登録する。 2.総合償却の内訳となる資産を個別に登録する。 3.事前に用意した「集計区分」を個別の資産に登録する。 4.固定資産台帳などで、「並び順1」に「集計区分」を設定... 詳細表示
「資産の登録」で償却資産税の増加事由を「1新規」に修正しても、種類別明細書で「3移動」で出力されてしまう。
「資産の登録」の[異動履歴]タブにて、期中に移動したといった履歴が登録されていると、そちらが優先されます。 【例】 ●[異動履歴]タブ 20**年4月1日 取得 ※場所は「東京本社」 20**年12月1日 場所を移動「東京本社」→「大宮営業所」 上記の場合、埼玉県大宮市に提出する「種... 詳細表示
申し訳ありません。リース資産は、分割できません。 お手数ですが、分割先を新規登録した後、分割元の資産を手修正してください。 【参考】 リース支払額、および所有権移転リース等の債務額の計上があるため、自動計算では分割できません。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」もしくは、「月次償却額一覧」にて確認することができます。 Excel等で確認したい場合は、[出力先の選択]にて「汎用データ」を選択ください。 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」で変更が可能です。 [資産]の[参考項目の一括変更]にて、必要に応じて変更してください。 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
固定資産台帳(一)は会計上、資産計上する固定資産のみを出力しています。 賃貸借リースおよびオペレーティングリースにつきましては資産計上しないため(オフバランス)、固定資産台帳(一)には出力されません。 【参考】 所有権移転リースおよび所有権移転外(売買処理)リースについては、出力されます。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』におきましては、リース資産の買い取りの入力には対応しておりません。 お使いの会計ソフト等で、会計仕訳での処理をお願いいたします。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』から『PCA会計シリーズ』に承認済の仕訳を転送したいのですが。
承認済の仕訳を転送することはできません。 「仕訳データの作成」にて仕訳データを転送した後、『PCA会計シリーズ』にて承認作業を行ってください。 詳細表示
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