事業期間中の特定の月(期首ではない月)から償却方法を変更したいのですが。
償却方法は事業期間において一つの資産につき、一つしか設定できません。 別表十六にて申告する際の償却方法を設定してください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、一括での除売却の入力が可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「除却・売却(システム定義)」に設定して、除売却したい資産にチェックを入れ、「入力開始」ボタンをクリックします。 複数の資産の「除却・売却区分」および「除却・売却年月日」を入力してく... 詳細表示
リース資産は、分割することができません。 お手数ですが、分割先のリース資産を新規登録した後、分割元の金額を手入力にて修正してください。 詳細表示
国税庁の公式サイトに記載があります通り、「平成28年4月1日以後」に取得した構築物は「定額法(旧定額法)」のみの償却となります。 『PCA固定資産シリーズ』では、種類が「構築物」の場合に定率法では登録できません。 ※種類が「構築物」以外の文言であれば、登録することは可能です。 別表十六(一)以外で建物を... 詳細表示
償却方法が「対象外」となるような土地の分筆(分割)には対応していません。 例えばですが、分筆先を新規登録した上で、分筆元の土地については各金額欄において、分筆した後の金額にて手修正してください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」で一括変更が可能です。 [操作の種類]を[コード変更]にチェックして、該当資産を選択して[入力開始]ボタンをクリックします。 「コード(変更後)」欄に、変更したい資産コードを入力してください。 詳細表示
事業期間中に、複数回移動した資産の判定はどのようになりますか。
償却資産税における「種類別明細書(増加資産用)」と「種類別明細書(減少資産用)」につきましては、以下のように判定しています。 【例】 1.「資産1」を4/1に「A市」で新規取得。12/31に「B市」に移動。 2.「資産2」(前期以前取得)を4/1に「B市」から「C市」へ移動。12/31に「C市」から「D市」... 詳細表示
「セキュリティ」-「データの保守」にて、可能です。 [設定]メニューにあります「会計連動情報の削除」を実行してください。 【注意】 作業前に、必ずバックアップをお取りください。 「会計連動設定」および「連動コード設定」が初期化されますので、再度ご入力が必要となります。 詳細表示
減損損失を計上した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』において、別表十六のデータを他社ソフトに連動することは出来ません。 『PCA法人税シリーズ』にのみ、直接連動が可能です。 詳細表示
540件中 51 - 60 件を表示