「増加償却」であれば、入力が可能です。 「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「基本(2)」タブの[当期償却限度額]の[▼]ボタンから、「増加償却割合」を入力してください。 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」にて、該当する償却資産税の申告先の詳細画面を開きます。 [償却資産税(3)]タブにある「備考(添付書類等)」欄に入力することで、「第二十六号様式 償却資産申告書」の備考欄に出力されます。 詳細表示
資産コードを枝番で附番した複数の資産を合算して確認したいのですが。
複数の資産を合算して確認することはできません。 帳票などで、合計額一覧にて確認してください。 詳細表示
最新の減損情報であれば、「資産」-「減損資産の登録」にて修正が可能です。 該当する減損グループを選択して、[削除]ボタンをクリックしてください。 【注意】 1.作業前に、必ずバックアップを取ってください。 2.遡っての修正はできません。例えば、「第4四半期」が入力済の状態で「第3四半期」を修正したい場合、... 詳細表示
誤って登録してしまった一般資産を少額資産に修正したいのですが。
該当する資産の詳細画面の[編集]メニューにて、「登録区分変更複写(一般⇔少額)」を実行してください。 複写した後、元の資産を削除してください。 【参考】 少額資産を一般資産に複写することも可能です。 詳細表示
「随時」-「会計連動」-「仕訳データの作成」をクリックします。 [条件指示]画面の「伝票管理」の「伝票番号を手入力する」のチェック欄にチェックを入れてください。 そうすることで、振替伝票の画面で伝票番号を手入力できるようになります。 詳細表示
過年度データ分につきましても、現行の新様式で出力されます。 予めご注意ください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの[使用する暦]にて、 [西暦]・[和暦]を切り替えることができます。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「申告情報(別表)(システム定義)」に設定し、[資産の絞り込み]欄から該当する資産にチェックします。[入力開始]ボタンを実行すると画面が切り替わりますので、[種類]欄を変更して[一括変更]ボタンで複数資産を同時... 詳細表示
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