「固定資産台帳(一)」で、印刷時に改ページしたくないのですが。
[条件指示]の[出力条件1]タブの[並び順1]を[※指定なし]に設定し、[並び順2]を[固定資産科目]などで設定してください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「申告情報(別表)(システム定義)」に設定し、[資産の絞り込み]欄から該当する資産にチェックします。[入力開始]ボタンを実行すると画面が切り替わりますので、[種類]欄を変更して[一括変更]ボタンで複数資産を同時... 詳細表示
一度ご登録いただいた資産のリース資産区分を直接変更することはできませんが、 以下の方法で変更することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、 ツールバーの[複写]ボタンをクリックして資産の複写を入力してください。 元の資産情報がそのままコピーされますので、リース資産... 詳細表示
社会福祉法人なのですが、定額法の計算を耐用年数で行いたいのですが。
社会福祉法人であれば、「前準備」-「会社基本情報の登録」にて設定が可能です。 [計算設定2]タブの[計算設定(社会福祉法人)]の[定額法の計算]を、「耐用年数」に設定してください。 定額法の資産については、以下の計算式で償却額が算出されるようになります。 取得価額÷耐用年数×当期償却月数÷12 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
申し訳ありません。リース資産は、分割できません。 お手数ですが、分割先を新規登録した後、分割元の資産を手修正してください。 【参考】 リース支払額、および所有権移転リース等の債務額の計上があるため、自動計算では分割できません。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、別領域から資産を受け入れることは可能です。 ですが、別の資産で同じコードを使用している場合、同じ資産と見做され、上書きされてしまいます。 資産コードが重複しないよう、事前に受け入れる資産データを調整する必要があります。 詳細表示
別表十六を四半期で確認することは出来ません。 「固定資産台帳(一)」などで、期間指定を行うことで近い金額を確認することが出来ます。 詳細表示
数量に0以上の数値が入力されていると、自動的に備忘価額に反映されます。 例えば、数量が「3」であれば、備忘価額も「3円」になります。 備忘価額を1円で固定されたい場合は、以下の何れかになります。 ・備忘価額を1円で上書きする。 ・数量を1以下の数値で入力する。 詳細表示
資産一件につき複数回、遊休を入力することを想定しているため、複数の資産を一括で遊休にすることはできません。 「資産」-「資産の登録」にて、個別に入力してください。 詳細表示
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