「仕訳データの作成」で、償却額の仕訳を作成すると「対象データがありません」とエラーになります。
[集計期間]の期間指定、[集計範囲]の登録の種類や固定資産科目、[絞り込み]で資産の絞り込みをしていないか、ご確認ください。 また、期間指定にて「4月度」を選択していた場合、5月以降に新規取得する資産は対象になりません。 詳細表示
別表十六にて、所有権移転のファイナンスリースを「機械及び装置」で計上したいのですが。
「資産」―「資産の登録」にて、「種類」を「機械及び装置」に設定してください。 詳細表示
「資産除去・売却予定の登録」で「反映」のみ制限したいのですが、可能でしょうか?
可能です。 「予定の反映」は「資産の一覧入力」にて行うため、「資産の一覧入力」での登録を制限すれば便宜上、「資産除去・売却予定の登録」で登録が可能で反映が不可といった設定ができます。 詳細表示
過去に償却方法を変更した資産を新規登録したのですが、償却金額が合いません。
過去に償却方法を変更していた場合、自動計算では「計算の基礎となる額」が正しい金額にはなりません。 お手元の帳簿もしくは、移行元の別ソフトの金額を確認いただき、入力してください。 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」で変更が可能です。 [資産]の[参考項目の一括変更]にて、必要に応じて変更してください。 詳細表示
仕訳データの作成にて、摘要欄に部門コードを出力したいのですが。
設定されている科目によっては、貸借で部門が異なる場合があり、自動では出力できません。 摘要欄にて、任意の部門コードを手入力してください。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]にて取得年月日や除却・売却年月日を任意に設定することができます。 増加した資産の場合は、[出力条件2]タブで、 取得年月日に過年度の日付(例えば、前年の期首日~期末日)を入力することで確認することができます。 減少した資産の... 詳細表示
圧縮記帳で「直接減額方式」を選択したのですが、積立金が入力できません。
圧縮記帳にて「積立金」を入力する場合は、「積立金方式」を選択してください。 【注意】 「直接減額方式」と「積立金方式」は、どちらか一方しか選択できません。 詳細表示
減損損失を入力したのですが、減損前の金額を確認する方法はあるのでしょうか。
減損損失を入力した後に、減損前の資産の金額を確認することはできません。 事前にバックアップを実行して、後から確認できるようご準備ください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「当期償却限度額」の[▼]ボタンから、「特別償却限度額」欄に以下の設定を行ってください。 1.[区分]で、「1:特別償却」を選択する。 2.[適用条項]に、該当する租税特別措置法の条項を入力する。 3.[特別償却限度額]に、取得価額から... 詳細表示
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