リビジョン6.25以降の固定資産台帳(一)にて、以下のレイアウト項目が追加されています。 ・期首取得価額 ・増加取得価額 ・減少取得価額 ・期末取得価額 条件指示の画面にある[パターン]の「設定」ボタンをクリックして、パターン設定の画面で上記の項目を追加してください。 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」にて、資産で使用する固定資産科目の「償却実施率」を「100」で登録してください。 もしくは、資産の登録画面で個別に入力いただくことも可能です。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、自動車税に対応していません。 法人税(国税)と償却資産税(地方税)のみ、対応となります。 【参考】 資産を申告対象とする設定は、以下になります。 法人税:「資産」―「資産の登録」、該当資産の[基本(1)]タブの「種類」 償却資産税:「資産」―「資産の登録」、該当資産... 詳細表示
仮登録した資産はシミュレーションとしての取り扱いのため、「固定資産台帳(一)」には出力されません。 「資産の一覧入力」などの処理で、仮登録した資産を本登録してください。 【参考】 念の為、作業前に「データ領域のバックアップ」をお取りください。 詳細表示
資産の取得時に入力した部門(場所)が誤りだったので修正したいのですが。
「資産」―「資産の登録」を起動し、該当する資産をダブルクリックします。 「一般資産の登録」画面になりましたら、[異動履歴]タブを選択します。 [摘要]欄が「取得」となっている行をクリックし、「編集」ボタンをクリックすると部門や場所の修正画面になります。 [移動後部門(場所)]を正しい部門(場所)... 詳細表示
貸手側の資産としては、所有権を保持している資産であれば、 一般資産としての管理であれば可能です。通常の資産としてご登録ください。 借り手側の場合は、リース資産としての登録になります。 所有権の有無に応じて、リース資産区分を設定してください。 【注意】 貸手側の資産として登録した場... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、異動履歴のデータを受け入れることができます。 【手順】 ①[データの選択]で「一般資産」を選択します。 ②[資産受入対象]で[異動履歴を受入する]をチェックします。 ③[ファイルパス]で[ファイルパス(資産)]に資産データが入力されている汎用データファイル、... 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」を起動して、該当する役所(提出先)を選択します。 [償却資産税(2)]タブにて、[市(区)町村内における事業所等資産の所在地]欄がありますので、 プルダウン選択から[1:自己所有]や[2:借家]などを設定してください。 詳細表示
プログラムを最新版にアップデートしたのに申告書や帳票が正しく出力されません。(令和表記など)
申告書や帳票のレイアウトを最新にするためには、システム領域の更新を行う必要があります。 プログラムを最新版にアップデートした後、 「スタート」メニューの「すべてのプログラム」または「すべてのアプリ」から 「PCA固定資産***」-「システム領域の作成・更新(PCA固定資産***)」を実行してください... 詳細表示
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