資産一件につき複数回、遊休を入力することを想定しているため、複数の資産を一括で遊休にすることはできません。 「資産」-「資産の登録」にて、個別に入力してください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「当期償却限度額」の[▼]ボタンから、「特別償却限度額」欄に以下の設定を行ってください。 1.[区分]で、「1:特別償却」を選択する。 2.[適用条項]に、該当する租税特別措置法の条項を入力する。 3.[特別償却限度額]に、取得価額から... 詳細表示
事業期間中に、複数回移動した資産の判定はどのようになりますか。
償却資産税における「種類別明細書(増加資産用)」と「種類別明細書(減少資産用)」につきましては、以下のように判定しています。 【例】 1.「資産1」を4/1に「A市」で新規取得。12/31に「B市」に移動。 2.「資産2」(前期以前取得)を4/1に「B市」から「C市」へ移動。12/31に「C市」から「D市」... 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」で変更が可能です。 [資産]の[参考項目の一括変更]にて、必要に応じて変更してください。 詳細表示
「条件指示」画面の[出力帳票形式]で「償却額一覧」を選択してください。 各期間ごとの「帳簿価額が出力されます。 【参考】 [出力帳票形式]で「償却額配賦一覧」を選択した場合は出力されませんので、ご注意ください。 詳細表示
固定資産台帳の条件指示の内容を他のデータ領域のコピーしたいのですが。
固定資産台帳などの帳票の条件指示の内容は、他のデータ領域にコピーすることはできません。 会社領域ごとで項目の設定が異なる場合があり、自動でのコピーができないためです。 お手数ですが、帳票の条件指示の内容はそれぞれの領域にて設定いただくようお願いします。 詳細表示
土地などの償却方法が「対象外」となっている資産は、期末帳簿価額が手入力の欄となっています。 除売却の入力を行っても、手入力欄は変更されません。 手入力にて修正してください。 詳細表示
「前準備」―「種類の登録」にて、任意の種類を登録することができます。 必要に応じて、手入力にて種類を登録してください。 詳細表示
国税庁の公式サイトに記載があります通り、「平成10年4月1日以後」に取得した建物は「定額法(旧定額法)」のみの償却となります。 『PCA固定資産シリーズ』では、種類が「建物」の場合に定率法では登録できません。 ※種類が「建物」以外の文言であれば、登録することは可能です。 別表十六(一)以... 詳細表示
「月次償却額一覧」で当期償却額が無い資産を出力したいのですが。
「月次償却額一覧」の[条件指示]画面にて、[出力条件2]タブの「当期償却額がない資産の出力」の[する]をチェックしてください。 詳細表示
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