月次で減損処理を行うことは出来ません。 「資産」-「減損資産の登録」にて、減損処理が行えるのは事業年度あたり、四半期ごとの最大四回になります。 詳細表示
資産データを汎用データで受け入れると、償却額が0円になってしまいます。
資産データを汎用データで受け入れる際、「償却実施率」がレイアウトに含まれていると0円になってしまう場合があります。 「償却実施率」をレイアウトに含めないようにしてください。 【参考】 「償却実施率」がレイアウトに含まれていても、数値が「100」になっていれば償却額は計算されます。 詳細表示
「期末更新処理(繰越)」で仮登録した資産を繰り越さないようにしたいのですが。
新規更新の場合は、仮登録した資産を限定して繰り越さないようにすることはできません。 再更新であれば、[資産を選択して更新する]をチェックして、「資産」ボタンから繰り越す資産を指定することが可能です。 詳細表示
仕訳データの作成で償却額の仕訳を月次で作成したいのに、年額になってしまいます。
「随時」-「会計連動」-「会計連動」にて、[償却額等の仕訳転送設定]を「3:月次毎」に設定してください。 【注意】 「仕訳データの作成」にて、一度でも仕訳データを作成していた場合、変更はできません。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にて管理したい会社の数だけデータ領域を作成します。各会社のデータ処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて[会社][事業期間]を選択してください。 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
当期の期末日(来年の3月31日)が今年の12月31日に変更になった場合の当期償却限度額を教えてください。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブの[改定償却率]の設定により、 計算方法が異なります。 【例】 取得供用日:当年4月1日 償却方法:定額法 耐用年数:10年 償却率:0.100 取得価額:1,200,000円 ■改定償却率を[使用する]設定の場合 償却率 = 0.... 詳細表示
「資産」-「タックシール印刷」で利用できる用紙の品番を教えてください。
PCAオリジナル帳票[単票タックシール2連[1枚12面](PA1332F)]です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
償却資産申告書の「13 税務会計上の償却方法」の[定率法・定額法]欄に○を付ける方法を教えてください。
「前準備」-「役所の登録」にて対象の役所を選択し、ツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 [償却資産税(2)]タブの[税務会計上の償却方法]にて定率法または定額法にチェックを付けます。 ※役所ごとの設定が必要です。 詳細表示
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