年度を繰り越して『PCA固定資産シリーズ』を運用していただいている場合、 その年度ごとの償却額、減損損失額を確認できる機能です。 また、「台帳・一覧」-「償却実績額一覧」でも確認することができます。 詳細表示
マスターの登録状況は、「前準備」-「マスター確認リスト」にて確認することができます。 「マスター確認リスト」の[出力先の選択]にて印刷またはファイル(PDF・Excel)を選択し、 [マスターの選択]にて出力したいマスターを選択して出力し、確認してください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
償却資産税の資産コードの桁数は、 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[償却資産税コード桁数]にて変更することができます。 半角数字7~20桁で設定します。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されな... 詳細表示
過年度データ分につきましても、現行の新様式で出力されます。 予めご注意ください。 詳細表示
資産を[除却・売却]しない限り、申告書には表示されます。これは取得価額の5%の償却可能限度額が残っているからです。 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」にて、資産で使用する固定資産科目の「償却実施率」を「100」で登録してください。 もしくは、資産の登録画面で個別に入力いただくことも可能です。 詳細表示
一括償却資産を新規取得したのですが、一年分の金額が上半期で全て計上されてしまいます。
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブにて、「取得初年度の一括償却」の設定を「中間申告字に全額計上」となっている場合に、上半期で取得初年度の金額が全て計上されます。 「一年間で均等按分」を設定いただくと、一年間で均等に按分しての計上になります。 詳細表示
他社ソフトから定額法の資産を移行したのですが、当期償却額が合いません。
過年度に減損処理、もしくは償却方法を変更(定率法から定額法へ)していた場合、通常の定額法の計算とならないため、当期償却額は合いません。 「計算の基礎となる額」を移行元の他社ソフトで計算していた金額にて上書きしてください。 【参考】 減損処理していた場合は更に、「前期繰越償却超過額」および「前期までの... 詳細表示
リース資産は、分割することができません。 お手数ですが、分割先のリース資産を新規登録した後、分割元の金額を手入力にて修正してください。 詳細表示
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