「別表十六(六) 繰延資産の償却額の計算に関する明細書」に登録資産を表示させたい。
繰延資産の申告書になりますので、償却方法が[均等償却][一時償却]となっている資産が出力されます。 詳細表示
償却資産税の計算期間は「賦課期間」といいます。 この賦課期間は申告年度の前年1月2日から申告年度の1月1日までとなります。 【参考】 申告年度の1月1日に取得した資産は、前年12月取得の資産として取り扱います。 詳細表示
固定資産台帳のツールバーにある[ズーム]ボタンの機能を教えてください。
固定資産台帳のツールバーにある[ズーム]ボタンは出力された資産の詳細を確認する機能です。 [ズーム]ボタンは、資産が表示されている行を選択するとクリックできるようになります。 [ズーム]ボタンをクリックすると「資産の登録」が起動し、 選択した資産の詳細な内容を確認することができます。 ※資産が表示... 詳細表示
契約書や納品書、設計図をPDFなどのファイル形式でデータ文書化し、保存・管理するソフトです。 『PCA固定資産シリーズ』は、「PCA Hub eDOC」で保存・管理している契約書や設計図を資産に紐付けすることができるので、いつでも容易に参照することが可能です。 詳細表示
お客様が想定されているレイアウトの項目と、 受け入れるファイルに設定された項目に相違がある可能性がございます。 以下の方法にて、ご確認いただくことをお勧めいたします。 【推奨する確認方法】 1.受け入れたい項目に金額が設定されている資産を「資産」-「資産の登録」にて登録します。 2.「随時」-「... 詳細表示
事業期間において、一度も「仕訳データの作成」を行っていない場合は、「会計連動設定」にて転送期間の変更が可能です。 一度でも「仕訳データの作成」を行っていた場合、転送期間の変更はできません。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、自動車税に対応していません。 法人税(国税)と償却資産税(地方税)のみ、対応となります。 【参考】 資産を申告対象とする設定は、以下になります。 法人税:「資産」―「資産の登録」、該当資産の[基本(1)]タブの「種類」 償却資産税:「資産」―「資産の登録」、該当資産... 詳細表示
以下の条件に合致する場合、場所や役所、部門などの資産が参照するマスターは削除できません。 ・新規取得時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・移動時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・除売却した特定の資産に設定している場所(役所、部門) 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」にて、該当する償却資産税の申告先の詳細画面を開きます。 [償却資産税(3)]タブにある「備考(添付書類等)」欄に入力することで、「第二十六号様式 償却資産申告書」の備考欄に出力されます。 詳細表示
公益法人なのですが、定額法の計算を耐用年数で行いたいのですが。
公益法人であれば、「前準備」-「会社基本情報の登録」にて設定が可能です。 [計算設定2]タブの[計算設定(公益法人)]の[定額法の計算]を、「耐用年数」に設定してください。 定額法の資産については、以下の計算式で償却額が算出されるようになります。 取得価額÷耐用年数×当期償却月数÷12 詳細表示
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