「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブの[追加]ボタンをクリックして移動画面を表示し、 移動先の部門または場所と、移動日を入力します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
土地などの非償却資産を汎用データ受入にて入力したのですが、正しい金額になりません。
土地は、減価償却を行う通常の資産と異なり、償却方法が対象外となります。 ソフト上、全ての金額欄が手入力となるため、「汎用データ受入」においては必要となる項目も通常資産とは異なります。 取得価額だけでなく、期首帳簿価額や期末簿価価額など、必要と思われる全ての項目を設定してください。 詳細表示
償却額を販管費(販売管理費)や原価(製造原価)に配分する方法を教えてください。
「資産」-「配賦情報の登録」を起動して該当の資産を選択し、 [配賦情報]タブにて費用配分する比率を入力してください。 『PCA固定資産シリーズ』における費用配分は、販売管理費・営業外費用・製造原価の三種類になります。 例) 当期償却額が100,000円の場合 販売管理費:100 営業外... 詳細表示
「台帳・一覧」-「月次償却額配賦一覧」にて確認することができます。 1つの資産において配賦先の部門が複数ある場合は、1資産につき複数行(1部門で1行)で出力されます。 【参考】 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの [配賦計算の設定]で[年額で配賦計算する]に設定している場合は... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [遊休]タブをクリックして、[追加]ボタンから入力して登録してください。 【参考】 ■[遊休期間]の終了日は、事業期間外の日付は設定できません。 詳細表示
当期において、普通償却額で償却不足額が計上されてる場合、翌期に繰り越されますか?
普通償却額の償却不足額は翌期には繰り越されません。 詳細表示
4月1日~3月31日のデータを繰り越した際、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなかったのに、2月に除却した資産が繰り越されてしまいます。
当該年度の2月に除却した資産は、当期中の償却資産税において、前年減少資産として申告が必要な資産となります。 そのため、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなくても必ず繰り越します。 詳細表示
別表十六の[出力条件]で[除却・売却資産を出力する]のチェックを外したが、別表十六から表示が消えません。
除却・売却資産に期中の減価償却費が発生している場合は表示される仕様になっています。 対象となる資産の[当期償却額]をご確認ください。 詳細表示
「固定資産集計表」で除却した資産の償却累計額が計上されません。
「固定資産集計表」においては、期中に除却・売却した資産の償却累計額は計上されません。 【参考】 会計帳簿上、期中に減少(除却・売却)した資産の減価償却累計額は計上されなくなるためです。 詳細表示
「取引先」の項目名は変更できません。 変更が可能な項目名は以下の通りです。 ・参考項目 ・集計区分種別 詳細表示
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