汎用データのレイアウトは、ヘルプにてご確認いただけます。 ヘルプの目次タブに[汎用データレイアウト]という項目があり、 PDFファイルのリンクがございますのでご確認ください。 また、もし『PCA固定資産シリーズ』のディスクがお手元にございましたら、 ディスクの中にある「Doc」フォルダに「『P... 詳細表示
処理担当者ごとにセキュリティを設定する方法を教えてください。
起動するユーザーIDごとに、使用するデータ領域を制限することができます。 また、各処理を実行できるかどうかの設定も可能です。 ※各設定は、ユーザーレベルが「システム管理者」になっているユーザーで『PCA固定資産シリーズ』を起動して行います。 【使用するデータ領域の制限】 「セキュリティ」-「領域ユーザ... 詳細表示
平成19年3月31日以前取得(供用)の旧定率法・旧定額法の資産のうち償却が終了している資産にもかかわらず、[償却可能限度額][残存価格]に従来の5%と10...
新しい「別表十六(一)」と「別表十六(二)」の[償却可能限度額][残存価額]欄に金額を記載する必要があるため、項目と金額を残しています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
期末更新処理を行うと「別表十六(八)の金額と資産の合計金額に相違があります。このまま実行しますか?」というメッセージが出てきます。どのようにすればよいでし...
別表十六(八)の[損金経理額]と[明細ごとの損金経理額合計]が一致していないと表示されます。 ①一致させるには「資産」-「一括償却資産の調整」を起動します。 ②警告(ビックリマーク)が出ている列をクリックして[一括償却資産明細]ボタンをクリックしてください。 ③金額を調整する場合は、別表上または... 詳細表示
セール・アンド・リースバック取引には対応していません。 『PCA固定資産シリーズ』におけるリース資産は、借り手側のリース支払料およびリース債務のみ対応しています。 詳細表示
汎用データの受入で資産の登録を行う際にコード自動付番を行う方法を教えてください。
「随時」ー「汎用データの受入」で資産の登録を行う際にコード自動付番を行うには事前準備が必要です。 【事前準備】 ①「資産」ー「自動付番設定」を開きます。 ②左上にある[自動付番コードの編集]をクリックし、名称、自動付番コードを入力し[登録]します。 ③資産の自動付番で、②で登録した[名称]を選択し、[登録... 詳細表示
減少資産のあるデータで償却資産税の電子申告データを作成しました。様式一覧に「種類別明細書(減少資産)」が含まれていないのですが。
「PCA固定資産シリーズ」にて電子申告データを作成した際、必ず「電算処理分」という区分で作成されます。 この場合、「全資産申告」に申告対象となる資産が全て組み込まれるため、種類別明細書は「地方税電子申告」にある「申告データ」ー「様式一覧」には表示されません。 地方税電子申告として必要な資産データは全て含まれて... 詳細表示
「ファイル」―「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブにて、「数量の表示」で「小数点以下の末尾を0詰めしない」を設定してください。 【注意】 上記の設定の場合でも、小数点以下を手入力した数量についてはそのまま出力されます。 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」もしくは、「月次償却額一覧」にて確認することができます。 Excel等で確認したい場合は、[出力先の選択]にて「汎用データ」を選択ください。 詳細表示
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