「予定額一覧」-「償却予定額一覧」にて確認することができます。 最大20年後まで確認することができます。 【注意】 翌期以降の月次償却額については、「償却予定額一覧」で確認することができません。 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にてデータ領域を繰り越した後、翌期にてご確認ください。 詳細表示
「別表十六(六) 繰延資産の償却額の計算に関する明細書」に登録資産を表示させたい。
繰延資産の申告書になりますので、償却方法が[均等償却][一時償却]となっている資産が出力されます。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[その他]の[圧縮記帳]のボタンをクリックすると、圧縮記帳の入力ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]のボタンをクリックすると、特別償却の入力ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
中小企業向けの特例の内、少額減価償却資産や特別償却に関する内容でしたら入力が可能です。 少額資産については、こちら 特別償却については、こちら 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は電子帳簿保存法に対応していますか。
『PCA固定資産シリーズ』は、リビジョン6.15より電子帳簿保存法の保存要件の内、「優良電子帳簿」および「その他」に対応しています。 【参考】 電子帳簿保存法とは、紙での保存が義務付けられている帳簿について、 一定の要件を満たした電子データによる保存に関する義務等を定めた法律です。 『PCA固... 詳細表示
「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
「長期前払費用」を繰延資産として登録した場合に、「均等償却」にする方法を教えてください。
資産区分が[投資その他の資産]となっている勘定科目で資産を登録いただく必要があります。 「前準備」-「固定資産科目の登録」にて資産区分、[投資その他の資産]で勘定科目を登録いただき、 この科目で資産をご登録ください。 詳細表示
「随時」-「会計連動」-「仕訳データの作成」をクリックします。 [条件指示]画面の「伝票管理」の「伝票番号を手入力する」のチェック欄にチェックを入れてください。 そうすることで、振替伝票の画面で伝票番号を手入力できるようになります。 詳細表示
他社ソフトから定額法の資産を移行したのですが、当期償却額が合いません。
過年度に減損処理、もしくは償却方法を変更(定率法から定額法へ)していた場合、通常の定額法の計算とならないため、当期償却額は合いません。 「計算の基礎となる額」を移行元の他社ソフトで計算していた金額にて上書きしてください。 【参考】 減損処理していた場合は更に、「前期繰越償却超過額」および「前期までの... 詳細表示
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