最新の減損情報であれば、「資産」-「減損資産の登録」にて修正が可能です。 該当する減損グループを選択して、[削除]ボタンをクリックしてください。 【注意】 1.作業前に、必ずバックアップを取ってください。 2.遡っての修正はできません。例えば、「第4四半期」が入力済の状態で「第3四半期」を修正したい場合、... 詳細表示
他社ソフトからデータを移行したのですが、端数が1円合いません。
「ファイル」―「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブにて、端数処理を移行元のソフトを同じ設定にしてください。 もし、それでも合わない場合は、「資産」―「資産の登録」にて「償却限度額」を上書きにて修正してください。 詳細表示
償却資産申告書の電子申告データに決算書を添付したいのですが。
償却資産申告書の電子申告データに添付書類を添付することはできません。 電子申告データをファイル出力いただき、PCdesk(※地方税電子申告ソフト)に取り込んだ後に添付して下さい。 詳細表示
仮登録資産は、会計帳簿に記載しないシミュレーション用の資産ですので、固定資産台帳には出力されません。 本資産登録することにより、固定資産台帳に出力されます。 ※仮登録資産であっても、予定額一覧には出力されます。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
少額減価償却資産を登録すると、「少額減価償却資産は、取得年月日および供用年月日が平成15年4月1日~令和4年3月31日でなければなりません。」と表示されます。
中小企業の設備投資を促進する少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例が平成15年4月1日に創設されました。 令和4年度税制におきまして、令和6年3月31日までの制度とされているため、 『PCA固定資産シリーズ』では少額減価償却資産の取得供用日を 平成15年4月1日~令和6年3月31日 上記の... 詳細表示
期中において除却・売却した資産を確認できる帳票はありますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[帳票選択]にて[帳票種別]を[期中除却・売却資産一覧]に設定することにより、 期中に除却・売却した資産を確認することができます。 【参考】 その他の帳票種別については、以下の通りです。 ■期中取得資産一覧 ・・・ 期中に取得... 詳細表示
「予定額一覧」-「償却予定額一覧」にて確認することができます。 最大20年後まで確認することができます。 【注意】 翌期以降の月次償却額については、「償却予定額一覧」で確認することができません。 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にてデータ領域を繰り越した後、翌期にてご確認ください。 詳細表示
当期で償却が終了する資産の月次償却額が前期とは違う金額になっています。前期と同じ月次償却額で償却することはできますか?
[月次計算方法]で[前詰め]を選択することにより、前期までと同じ月次償却額が計上されるようになります。 [前詰め]を選択するには、「資産」-「資産の登録」を起動し、 該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 メニューバーの[設定]-[月次計算方法]で[前詰め]をクリックしてください。 【... 詳細表示
法人(一般法人)と、非営利法人(社会福祉法人、公益法人)の違いについて教えてください。
一般法人と非営利法人では、以下の点で差異があります。 1.資産が所属するマスター 一般法人:部門 社会福祉法人:事業区分、サービス区分、拠点区分 公益法人:会計区分、事業 2.帳票(他の法人区分には存在しないもの) 一般法人:有形固定資産等明細表 社会福祉法人:基本財産及びその他の固定資産... 詳細表示
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