償却資産申告書を電子申告したいのですが、代理送信する際の代理人の利用者IDはどこで入力すればいいでしょうか?
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブにて、 [代理人利用者ID]欄にご入力ください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」の[基本(1)]タブ、 申告書欄にある[種類]が[対象外]となっている場合、別表十六に集計されません。 [建物]や[構築物]など、[対象外]以外の種類を選択することで別表十六に集計されるようになります。 【注意】 汎用データ受入などで資産を登録した場合、 [種類]が未... 詳細表示
ライセンス(使用台数)を増やしたのですが、ライセンスキーはどこで入力すれば良いでしょうか。
【手順】 ① 固定資産ソフトを終了して、Windowsの「スタート」-「すべてのプログラム」-「PCA固定資産***」-「システムツール(PCA固定資産***)」を起動します。 ②「この処理は必ず『PCA固定資産シリーズ』を終了してから実行してください」と表示されますので、[OK]をクリックしてログイン後、画... 詳細表示
償却額を販管費(販売管理費)や原価(製造原価)に配分する方法を教えてください。
「資産」-「配賦情報の登録」を起動して該当の資産を選択し、 [配賦情報]タブにて費用配分する比率を入力してください。 『PCA固定資産シリーズ』における費用配分は、販売管理費・営業外費用・製造原価の三種類になります。 例) 当期償却額が100,000円の場合 販売管理費:100 営業外... 詳細表示
データコンバートで「計算が行われていないデータ領域はコンバートできません。」と表示されます。
『PCA減価償却V.3』において、プログラムに対してデータが古い場合、 「データの再計算」が必要になります。 『PCA減価償却V.3』を起動いただき、データ領域にログインすることで自動的に再計算が掛かります。 【注意】 200%定率法の改正前などのデータだと、再計算によって金額が変わる場合がありま... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、異動履歴のデータを受け入れることができます。 【手順】 ①[データの選択]で「一般資産」を選択します。 ②[資産受入対象]で[異動履歴を受入する]をチェックします。 ③[ファイルパス]で[ファイルパス(資産)]に資産データが入力されている汎用データファイル、... 詳細表示
国税庁の公式サイトに記載があります通り、「平成28年4月1日以後」に取得した構築物は「定額法(旧定額法)」のみの償却となります。 『PCA固定資産シリーズ』では、種類が「構築物」の場合に定率法では登録できません。 ※種類が「構築物」以外の文言であれば、登録することは可能です。 別表十六(一)以外で建物を... 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」にて、資産で使用する固定資産科目の「償却実施率」を「100」で登録してください。 もしくは、資産の登録画面で個別に入力いただくことも可能です。 詳細表示
土地などの非償却資産を汎用データ受入にて入力したのですが、正しい金額になりません。
土地は、減価償却を行う通常の資産と異なり、償却方法が対象外となります。 ソフト上、全ての金額欄が手入力となるため、「汎用データ受入」においては必要となる項目も通常資産とは異なります。 取得価額だけでなく、期首帳簿価額や期末簿価価額など、必要と思われる全ての項目を設定してください。 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
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