登録された期首日を変更することは出来ません。お手数ですが、もう一度メニューバーの「ファイル」-「データ領域の作成」にて会社領域を新規で作成して下さい。 詳細表示
五年均等償却の残り年数は、ソフト上でカウントしていないため判別出来ません。 【参考】 五年均等償却は、償却可能限度額(=取得価額の5%)から一年辺り1%ずつ定額で償却を行います。 『PCA固定資産シリーズ』を期中で新規導入した場合でも、期首帳簿価額が正しい金額になっていれば計算上は問題ありません。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
「資産」―「資産の登録」の該当資産の詳細画面にて、[償却資産税]タブの「資産コード」欄にご入力ください。 【参考】 「前準備」―「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブにて、「資産コード連動」で「前詰めでコピー」もしくは「後ろ詰めでコピー」を選択いただくと、資産を新規登録した際に資産本体の資産コ... 詳細表示
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定]タブにて、「一括償却資産の端数調整」を「3年目で調整する」に設定してください。 【注意】 「4年目に計上する」が選択されている場合、「3」で割り切れない金額だと三年目の期末帳簿価額に端数分が残ってしまうことがあります。 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』におきましては、リース資産の買い取りの入力には対応しておりません。 お使いの会計ソフト等で、会計仕訳での処理をお願いいたします。 詳細表示
「固定資産科目」は自動付番できません。 ※事前に、複数の科目が初期登録されているためです。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」と「月次償却額一覧」で取得価額の合計が異なるのですが。
「固定資産台帳(一)」と「月次償却額一覧」で取得価額の合計が異なる場合、出力されている資産の一覧が異なっている可能性があります。 「条件指示」の[出力条件]が「合計額一覧」になっている場合は、「個別明細」で確認してください。 【参考】 「月次償却額一覧」は、当期償却額(当期中の減価償却費)が発生している資産... 詳細表示
「月次償却額配賦一覧」にて、部門で絞り込むと対象データなしとなります。
条件指示の[出力条件1]タブの部門は、所属先部門ですので、配賦先が異なる場合、出力対象から除外されてしまいます。 [配賦先]タブにて、配賦先の部門を選択して下さい。 詳細表示
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