入力画面のファンクションキーは、カスタマイズできません。 ソフトおよび処理内容によって異なりますので、ファンクションキーに割り当てられていない操作内容についてはメニュー等より直接操作してください。 詳細表示
「貯蔵品の除却」にて、除却処理が可能です。 「資産」―「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面に進みます。 [除却・売却]タブに「貯蔵品の除却」欄がありますので、「貯蔵品除却年月」等を入力してください。 詳細表示
「台帳一覧」-「固定資産台帳(一)」-[固定資産台帳]では、期中の除却売却資産の償却累計額の金額が0になってしまいます。期中の除却売却資産の償却累計額を確...
「固定資産台帳(一)」の[期中除却・売却資産一覧]であれば、期中の除却売却資産の償却累計額を確認することができます。 【[期中除却・売却資産一覧]の出力手順】 「台帳一覧」-「固定資産台帳(一)」をクリックし、[条件指示]の画面にて[帳票種別]を[期中除却・売却資産一覧]を選択してください。 [出力内容... 詳細表示
分割した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にで、[複写]ボタンから会社領域を複写します。 同じ会社領域が一時的に重複しますので、判別が付くようどちらかの会社コードおよび会社名を変更します。 分割元、分割先それぞれのデータ領域で、「ファイル」-「データの保守」にて[資産]メニューにある「資産データの削除」で不要な資産の... 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
4月1日~3月31日のデータを繰り越した際、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなかったのに、2月に除却した資産が繰り越されてしまいます。
当該年度の2月に除却した資産は、当期中の償却資産税において、前年減少資産として申告が必要な資産となります。 そのため、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなくても必ず繰り越します。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産を選択してツールバーの[資本的支出]ボタンから入力画面を起動し、必要項目を入力して登録します。 【参考】 平成19年4月1日以後に行った資本的支出は原則、別資産として取り扱うこととされています。 別資産として取り扱う場合は、[新規]ボタンから資産を登録して... 詳細表示
登録した資産のうち、一部の資産だけを償却資産税の申告対象にできますか?
資産の詳細画面の[償却資産税]タブにて、資産ごとに設定することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [償却資産税]タブの[償却資産の種類]を、 償却資産申告書にあります[資産の種類]または[対象外]から選択してください。 詳... 詳細表示
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