申し訳ございませんが、少額資産を一般資産に変更することはできません。 別途、一般資産として新規登録いただく必要がございます。 【参考】 『PCA固定資産シリーズ』における資産は、以下のように大別して4つの区分に分かれています。 ■一般資産 ■一括償却資産 ■リース資産 ■少額資産 資産を新... 詳細表示
「種類の登録」において、種類の並び順を変える方法を教えてください。
「前準備」-「種類の登録」を起動し、並び順を変更したい「種類」を選択します。 表示位置を上げたい場合はメニューバーにある[上へ]ボタン、 表示位置を下げたい場合は[下へ]ボタンをクリックしてください。 【参考】 任意に追加した「種類」であれば、削除することも可能です。 削除したい「種類」を選択し... 詳細表示
「前準備」-「固定資産科目の登録」において、 資産区分が[無形固定資産]となっている固定資産科目で資産を登録してください。 無形固定資産の固定資産科目を使用することで、備忘価額が0円で計上されます。 詳細表示
資産の検索は、入力・確認する処理によって画面が異なります。 メニューの「資産」-「資産の登録」の場合は、 ツールバーにある[検索」ボタンから資産の検索が可能です。 [条件1]タブでは固定資産科目や償却方法や部門など、 [条件2]タブでは資産コードや資産名や除却・売却の有無などで検索できます。 ... 詳細表示
事業期間中の特定の月(期首ではない月)から償却方法を変更したいのですが。
償却方法は事業期間において一つの資産につき、一つしか設定できません。 別表十六にて申告する際の償却方法を設定してください。 詳細表示
少額資産は、取得した事業年度で消耗品費として計上するため、月次償却額一覧には出力されません。 少額資産一覧にてご確認ください。 詳細表示
汎用データの受入で、追加したい項目だけ資産データに受け入れることはできますか。
「汎用データの受入」では、差分でのデータの受け入れはできません。 一度、「汎用データの出力」にて資産データを出力した後、追加したい項目を付与したファイルにて「汎用データの受入」を行ってください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」にて、確認することが可能です。 「条件指示」画面のパターンが「固定資産台帳(システム定義)」であれば、圧縮関連の項目(経理方式や圧縮額、圧縮後取得価額)を一列で出力しています。 パターン設定の出力レイアウトを任意で変更している場合は別途、出力レイアウトに「圧縮後取得価額」を含める... 詳細表示
「仕訳データの作成」で、償却額の仕訳を作成すると「対象データがありません」とエラーになります。
[集計期間]の期間指定、[集計範囲]の登録の種類や固定資産科目、[絞り込み]で資産の絞り込みをしていないか、ご確認ください。 また、期間指定にて「4月度」を選択していた場合、5月以降に新規取得する資産は対象になりません。 詳細表示
領域の数が「9999」の範囲内であれば、何社でも作成可能です。 【参考】 1社1年度で、「1領域」とカウントします。 もし仮に、9年度ある会社であれば、1111社が最大となります。 詳細表示
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