再繰越は、メニューの「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」を起動し、 [更新先データ領域を選択する(再更新)]を選択し、再更新する領域を指定して実行して下さい。 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
1年を超える事業期間を設定することはできません。1年以内で設定してください。 詳細表示
平成19年4月1日に取得(供用)した資産について定率法(耐用年数2年)で登録しましたが、当期に備忘価額1円を除いた全額が償却されてしまいます。
新定率法・耐用年数2年の償却率は1.00ですので、備忘価額1円を残した残額が当期償却額となります。 詳細表示
年度を繰り越して『PCA固定資産シリーズ』を運用していただいている場合、 その年度ごとの償却額、減損損失額を確認できる機能です。 また、「台帳・一覧」-「償却実績額一覧」でも確認することができます。 詳細表示
「資産」-「タックシール印刷」で利用できる用紙の品番を教えてください。
PCAオリジナル帳票[単票タックシール2連[1枚12面](PA1332F)]です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「資産」-「配賦情報の登録」にて月次償却額を部門配賦していますが、どの帳票で確認できますか?
「台帳・一覧」-「月次償却額配賦一覧」にて確認することができます。 【参考】 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの [配賦計算の設定]で[年額で配賦計算する]に設定している場合は、 当期償却額について「台帳・一覧」-「当期償却額配賦一覧」にて確認することができます。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」で平成19年4月1日以後に取得した資産のみを出力することはできますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[出力条件2]タブの[取得年月日]で[平成19年4月1日~]と指定することにより、 平成19年4月1日以後に取得した資産のみを出力することができます。 【参考】 [供用年月日]や[除却・売却年月日]も、同じように指定することがで... 詳細表示
「仕訳データの作成」で作成できる仕訳の種類を教えてください。
「仕訳データの作成」で作成できる仕訳の種類は以下の通りです。 【法人】 取得、取得(取得年度より後計上の資産除去債務)、資本的支出、除却、売却、その他(除却・売却) 償却額、減損損失、利息費用(資産除去債務)、期末調整額(資産除去債務) ファイナンスリースの契約、リース料の支払 【社会福... 詳細表示
契約書や納品書、設計図をPDFなどのファイル形式でデータ文書化し、保存・管理するソフトです。 『PCA固定資産シリーズ』は、「PCA Hub eDOC」で保存・管理している契約書や設計図を資産に紐付けすることができるので、いつでも容易に参照することが可能です。 詳細表示
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