変更したい項目をクリックし、キーボードの[F3]キーを押します。 項目の色が変わりますので、任意の金額などを入力してください。 【参考】 画面にあります[上書]ボタンをクリックしても同じ操作が可能です。 詳細表示
お客様が想定されているレイアウトの項目と、 受け入れるファイルに設定された項目に相違がある可能性がございます。 以下の方法にて、ご確認いただくことをお勧めいたします。 【推奨する確認方法】 1.受け入れたい項目に金額が設定されている資産を「資産」-「資産の登録」にて登録します。 2.「随時」-「... 詳細表示
一度ご登録いただいた資産のリース資産区分を直接変更することはできませんが、 以下の方法で変更することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、 ツールバーの[複写]ボタンをクリックして資産の複写を入力してください。 元の資産情報がそのままコピーされますので、リース資産... 詳細表示
「第二十六号様式 償却資産申告書」で電子申告データを作成すると「不正な設定項目があるため~」とエラーになります。
「前準備」-「役所の登録」にて、提出先となる役所の詳細画面の[償却資産税(4)]タブにある [電子申告提出先情報]が未設定の場合や、所有者コードや備考欄などで 「スペース」「半角カナ」「記号」「機種依存文字」などが使用されている場合にエラーとなります。 提出先の[電子申告提出先情報]は必... 詳細表示
新規資産を登録する際、選択した科目で種類が自動的に設定されます。この設定はどこで変更できますか。
種類の初期設定は、「固定資産科目の登録」にて可能です。 「前準備」-「固定資産科目の登録」を起動し、該当の科目をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [種類]欄の[▼]ボタンをクリックすると種類の一覧が出ますので、科目に該当する種類を選択してください。 詳細表示
残存価額とは、法定耐用年数が経過した後でも一定の価値があると考え、残す価額のことをいいます。 通常、取得価額に対して10%の金額を残存価額として計上します。 【参考】 平成19年4月1日以後、新規に取得する資産については残存価額をゼロとして計算いたします。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
異動履歴を修正したのに、[基本(1)]タブの部門が変更されません。
[基本(1)]タブの部門は、期末時点に所属している部門を表示しています。 [異動履歴]タブの「年月日」の列が期末日以降となるような日付で部門を変更いただくことで、 [基本(1)]タブの部門が変更されます。 詳細表示
「仕訳データの作成」で画面出力をすると「連動コード設定の部門の設定を見直してください。」というメッセージが表示されます。
「随時」-「会計連動」-「連動コード設定」から[部門設定]を登録してください。 ※社会福祉法人会計の場合は[サービス区分設定]、公益法人会計の場合は[事業設定]になります。 詳細表示
別表十六の出力を種類ごとに全てまとめるにはどうすればいいでしょうか?
「申告書」-「別表十六」を起動し、[条件指示]の[出力方式]を[種類が異なるごとに別行にする]、 [期中供用又は特別償却の適用がある資産を別行にしない]にチェックを付けて出力してください。 詳細表示
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