同時入力オプションのユーザー登録は必要です。 また、保守(PSS)の加入も必要ですので忘れずにお手続きください。 詳細表示
取引先の登録や商品の登録で区分の内容を途中で変更した場合は、変更前に入力していた伝票はどのように集計されますか。
変更前に入力していた伝票は、自動的に設定変更後の新しい区分に集計されます。 【参考】 区分変更前に入力していた伝票を前の区分のまま保持して集計することはできません。 詳細表示
売上伝票入力で、「この売上日・伝票No・得意先を持つ伝票は登録済みです。登録してもよろしいですか?」というメッセージが表示されます。
このメッセージは、売上日・伝票No・得意先コードの3項目とも同じ内容の伝票が既に登録されていると出てくる警告メッセージです。警告メッセージとして表示されるだけですので、OKを押すとそのまま伝票の登録はできます。伝票の二重登録を防ぐために出している警告メッセージになります。【参考】入金伝票も同様です。 詳細表示
取引先の税換算を変更した場合、マスター変更前に登録した伝票に反映できますか。
大変申し訳ございませんが、得意先の税換算を変更しても、変更前に登録している伝票には反映されません。 伝票を1枚ずつ修正していただくことが必要になります。 【参考】 税通知の選択方法に関わらず、データを入力し直さない限り反映されません。 税換算は得意先と商品の両方に設定があり、密接に関わり合っているため... 詳細表示
ロットの有効期限を修正したいです。(ロット管理編の機能です。)
「前準備」-「商品」-「ロットの登録」を開き、[商品コード]欄に修正したいロットの商品コードを入力します。商品のロット一覧が表示されますので、修正したいロットの有効期限を修正し、登録してください。【参考】「ロットの登録」で修正した有効期限は、伝票上に使用している同一ロットの有効期限にも自動的に反映します。 詳細表示
仕入先の締日は、末締の場合30と31どちらを入れれば良いですか。
仕入先の支払締日は、30と31のどちらの支払締日でも構いません(01など全く違う数字でも構いません)が、精算期間が同じ仕入先は同じ支払締日で統一しておく必要があります。 お客様にて「末締の仕入先は締日30で登録する」など、ルールを決めるようにしてください。 【参考】 仕入先の支払締日は、実際の締切日と同... 詳細表示
仕入先の支払締日を2つ以上登録することはできませんが、月2回以上支払明細書を発行することは可能です。 【解説】 月2回以上支払明細書を発行する場合は、支払締日を月1回の締日コードとは別のコードに設定します。 (締日コードはグループコードとお考えください。) ※例:月2回締(15日と末日に締切)の仕... 詳細表示
条件指示画面の中央部にある[差引支払残高がない支払先の発行]のチェックが入っている可能性があります。不要な場合はチェックを外してください。 詳細表示
「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の[支払]タブから[金額端数]の欄で設定を行ってください。 詳細表示
買掛金・未払金の明細表を出力すると、「その他」で集計される仕入先があります。
買掛金・未払金の明細表の出力で「その他」に集計される仕入先は、買掛金・未払金の残高がマイナスになっている仕入先です。 詳細表示
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