[伝区 3:その他 ]の場合、任意で使用いただける項目となるため、手書きで記載いただくことを前提に【】が空白で印刷されます。 詳細表示
得意先元帳で[納入先名]を表示させたいのですが、グレーアウトして選択できません。
[明細欄分類]を、[全日付順]から[得意先別・日付順]に変更することで、[納入先名]の項目を選択できるようになります。 【参考】 [納入先名]の選択肢は、以下の通りです。 [名称1と2]:得意先名1と得意先名2を表示します。 [名称1のみ]:得意先名1を表示します。 [名称2のみ]:得意先名2を... 詳細表示
「会社基本情報の登録」にて、在庫割れチェックの警告ラインを[注文点×100%]に設定することで、 注文点割れの際に警告を表示することができます。 以下の手順で設定を行います。 ①「ファイル」‐「会社基本情報の登録」を開きます。 ②[伝票入力制限2]のタブを開きます。 ③在庫割れチェックを行いたい伝票... 詳細表示
条件指示画面にて、[仕入先の集計]を[支払先]に設定することで支払先毎に集計することができます。 ※「仕入集計表」のメニュー起動時に下記の条件指示画面が表示されない場合は、 画面上部の[集計条件]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
伝票入力画面で 仕入先名や担当者名などの項目が出なくなりました。
伝票入力画面の左上にある[設定]-[明細サイズの切り替え]にて、仕入先名や担当者名などの項目の「表示/非表示」を切り替えて表示させてください。 詳細表示
請求書配信を実行すると、「同一条件で配信済の請求書が存在します」というエラーが出ます。
同じ得意先・同じ請求期間の請求書を既に配信済みの場合、このエラーが出ます。 『PCA Hub取引明細』では、既に請求書を配信している得意先に 同じ請求期間の請求書を再配信することはできません。 こちら(FAQ)に記載の手順をご参照の上、配信済みの請求書を削除してから 再配信を行ってください。 詳細表示
仕入伝票登録時に「経過措置(1万円未満)が適用されるため、仕入税額控除の対象になります」というメッセージが出ます。
仕入伝票入力画面上部の「設定」-「経過措置(1万円未満)確認」のチェックが有効になっている場合、 事業者区分が「非適格(経過措置あり)」または「非適格(経過措置なし)」の仕入先で 税込合計金額が1万円未満の仕入伝票を登録しようとすると、上記メッセージが表示されます。 上記メッセージで「はい」をク... 詳細表示
同期済みの配信先担当者の情報を変更・修正すると、先方に何かメールは送信されますか。
メールアドレスを変更した時のみ、新メールアドレスに 「メールアドレス変更のお知らせ」メールが送信されます。 それ以外の情報を変更した時は、先方にメールは送信されません。 【参考】 「PCA Hub テナント管理サイト」もしくは 『PCA 商魂・商管シリーズ』の「配信先の登録」メニューにて変更が可能で... 詳細表示
『PCA商魂シリーズ バージョンDX』(jiman・売上じまんを含む)リビジョン6.30より 得意先の事業者登録番号を登録できるようになりました。 「前準備」-「取引先」-「得意先の登録(個別式)」より対象の得意先をダブルクリックで開き 「基本」タブ内の[事業者登録番号]欄にて入力が可能です。 【... 詳細表示
電子データで請求書を送りたい場合、デジタルインボイスは必ず申請しないといけませんか?
PDFの請求書をメールや『PCA Hub取引明細』で送る場合は、デジタルインボイスの利用申請は必要ありません。 デジタルインボイスとは、国際標準規格である「Peppol (ペポル)」を利用して インボイスを電子的に授受できる仕組みであり、送り手・受け手双方がデジタルインボイスを 送受信できるアプリケーシ... 詳細表示
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