支払伝票入力(伝票式)で複数の種別に入力したデータが、支払伝票入力(一覧式)では表示されません。
支払伝票入力(一覧式)は単独種別での入力・表示の仕様になりますので、複数種別を使用した伝票は表示しません。(ただし、その他・値引は例外。) 詳細表示
既に存在している仕入伝票を汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在している伝票を受け入れた場合、登録せずにエラーで弾くようになっています。伝票の重複チェックは、「科目区分」「伝区」「伝票No」「仕入日」「仕入先コード」の5点で行っています。これらの項目が全て同じ場合、同一伝票と見なします。 詳細表示
ロットNoの桁数を増やしたいです。(ロット管理編の機能です。)
ロットNoの桁数は、最大20桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、[ロット管理]タブの中の[ロットNo桁数]を変更してください。【注意】ロットマスターが登録されている場合は、一度増やした桁数を減らすことはできませんのでご注意ください。念のため、事前にバックアップを取るこ... 詳細表示
取引先の税換算を変更した場合、マスター変更前に登録した伝票に反映できますか。
大変申し訳ございませんが、得意先の税換算を変更しても、変更前に登録している伝票には反映されません。 伝票を1枚ずつ修正していただくことが必要になります。 【参考】 税通知の選択方法に関わらず、データを入力し直さない限り反映されません。 税換算は得意先と商品の両方に設定があり、密接に関わり合っているため... 詳細表示
売上明細の汎用データを受け入れた後に売上伝票を入力すると、売上伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。売上明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に売上伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、汎用データ受入後... 詳細表示
画面左上の[設定]-[入力項目の設定]の[入力補助操作]欄にある[入金額に回収予定額を代入する]や[振込手数料を計算し、「その他」に代入する]にチェックがついていると、自動的に回収予定額が代入されます。 【入力補助操作について】 ・[入金後に回収予定額を代入する](現金、小切手、手形、相殺、電債) ... 詳細表示
「前準備」-「商品の登録(個別式)」「商品の登録(一覧式)」で商品ごとに入数別の5種類の単位区分を設定することができ、 見積・受注・売上時に都度単位を切り替えて入力可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 集計表な... 詳細表示
返品のため、得意先に返金を行う場合は、入金伝票にてマイナスで返金額を登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
入金伝票入力(伝票式)で複数の種別に入力したデータが、入金伝票入力(一覧式)では表示されません。
入金伝票入力(一覧式)は単独種別での入力・表示の仕様になりますので、複数種別を使用した伝票は表示しません。(ただし、その他・値引は例外。) 詳細表示
入金伝票入力で「相殺」の種別に入力した金額が買掛金に反映しません。
大変申し訳ございませんが、入金伝票入力で「相殺」の種別に入力した金額は買掛金には反映しません。 売掛金と買掛金で相殺する場合は、入金伝票入力と支払伝票入力それぞれ入力をしてください。 【参考】 『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』のシステムでは、売掛金と買掛金の直接... 詳細表示
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