処理レベルの設定内容は、通常のバックアップをとっていただければその中に含まれます。 【参考】 処理レベルを他の領域にコピーすることも可能です。 詳細表示
支払明細書で[出力項目]や[合計行]ボタンなどがグレーアウトして選択できません。
[出力項目]や[合計行]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合は、[明細書様式]でフリーフォーマットを選択していないかご確認ください。頭にFがついている[明細書様式]は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。【注意】「フリーフォーマット」はシステムA・じまん(jiman)ではご使用にな... 詳細表示
仕入先の登録で主担当者を設定したが、伝票入力画面の担当者に自動表示されません。
伝票の初期設定により代入されないことが考えられます。 伝票入力画面の[設定]ボタンから[入力項目の設定]をクリックし、設定の確認を行ってください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「この支払伝票はこの仕入に対する支払分である」ということを手動で紐づけて、伝票明細単位での支払管理を行うことができる機能です。未払の仕入については「仕入管理」-「支払」-「未払仕入明細表」で確認することができます。【注意】この機能を使用した場合、支払消込画面の[支払伝票を作成して消し込む]を選んだ場合は支払伝票も... 詳細表示
仕入先の支払締日を2つ以上登録することはできませんが、月2回以上支払明細書を発行することは可能です。 【解説】 月2回以上支払明細書を発行する場合は、支払締日を月1回の締日コードとは別のコードに設定します。 (締日コードはグループコードとお考えください。) ※例:月2回締(15日と末日に締切)の仕... 詳細表示
得意先や商品に登録したコメントを伝票入力画面で見ることはできますか。
各伝票入力画面上のツールチップ(吹き出しマーク) にマウスポインタ を合わせると、各マスターに登録してあるコメントを確認することができます。 詳細表示
特定の得意先の納品書に、その得意先用の商品コードを印字することはできますか。
「得意先別単価の登録」にて設定すると、印刷できます。【操作手順】①「前準備」-「単価設定」-「得意先別単価の登録」を起動し、該当の得意先を選択します。[先方商品コード]にその得意先用の商品コードを入力してください(得意先用の単価もこの画面で設定可能です)。②得意先別単価を設定後、「販売管理」-「売上」-「売上伝票... 詳細表示
売上伝票入力で、「この売上日・伝票No・得意先を持つ伝票は登録済みです。登録してもよろしいですか?」というメッセージが表示されます。
このメッセージは、売上日・伝票No・得意先コードの3項目とも同じ内容の伝票が既に登録されていると出てくる警告メッセージです。警告メッセージとして表示されるだけですので、OKを押すとそのまま伝票の登録はできます。伝票の二重登録を防ぐために出している警告メッセージになります。【参考】入金伝票も同様です。 詳細表示
見積・受注伝票の入力にて見積/受注Noを入力すると、「この見積/受注Noを持つ伝票は登録済みです」と表示されます。
見積・受注伝票の伝票番号は一領域00000001~99999999の中で一度だけ使用が可能です。同一の伝票番号を同じ領域に複数入力することはできません。現在入力しようとしているデータの伝票番号が既に使用されていますので、別の伝票番号を使用して入力してください。【参考】伝票Noが6桁の場合は[会社基本情報の設定]-... 詳細表示
売上伝票に同じ伝票番号が複数入力されていても問題はありませんか。
売上伝票は、同じ伝票番号が複数入力されていても問題はありません。 『PCA 商魂シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』では、同じ伝票番号の売上伝票を複数枚入力可能です。 【参考】 重複した番号をチェックすることも可能です。 「監査」-「伝票番号チェックリスト」から確認ができます。 詳細表示
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