支払明細書発行時に非課税のN、税込みの場合の*を印字しないようにできますか。
「N」や「*」の表示が不要な場合、「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」にて選択している[明細書様式]によって操作方法が異なります。 実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。 また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットをご利用の場合をご確認ください。 【操作手順... 詳細表示
支払明細書を明細版で印刷した際に、明細欄の金額の右側に「N」が印字されていますが、これは何を表しているのですか。
「N」が印字されている場合は、明細が非課税の設定になっていることを表しています。 「N」の表示が不要な場合は、●関連するFAQ「支払明細書発行時に非課税のN、税込みの場合の*を印字しないようにできますか」をご覧ください。 【参考】 「*」については税込明細であることを表しています。 詳細表示
仕入先の消費税端数や金額端数の設定を変更した場合、既に入力してある伝票に反映させられますか。
伝票を入力した後に「仕入先の登録」にて消費税端数や金額端数などの設定変更を行っても、 既に登録している伝票に変更した設定は反映されません。 既に入力している仕入伝票に情報を反映させるためには、仕入伝票の[仕入先コード]を打ち直していただく必要があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されな... 詳細表示
仕入先の消費税計算を[仕入伝票毎]から[支払明細書一括]に変更した場合、変更前に入力した仕入伝票に反映されますか。
消費税計算を変更した後に特に操作は必要ありません。 消費税計算の変更後、仕入伝票を印刷すると[支払明細書一括]の設定が反映されるため、仕入伝票に消費税額は印字されません。 ※消費税計算を[支払明細書一括]から[仕入伝票毎]に変更した場合でも同様です。 消費税計算を変更した後に特に操作は必要ありません。 ... 詳細表示
在庫補充伝票の作成や引当発注伝票の作成を行おうとすると、受注データがあるにもかかわらず「対象データが存在しません」のメッセージが出て作成ができません。
「在庫の登録」に[主仕入先]が設定されていないことが考えられます。「商品の登録」で[主仕入先]が設定されていても、「在庫の登録」に[主仕入先]の設定がない場合は作成を行うことができません。部門や倉庫を使用している場合は、部門や倉庫ごとの在庫情報で主仕入先の設定がされているかどうかご確認ください。【注意】「在庫補充... 詳細表示
仕入伝票の消費税額が登録した時と変わってしまい、税抜合計に対する8%や10%になっていない伝票があります。
その伝票の仕入先の消費税計算方法が「支払明細書一括」になっている場合であれば、支払明細書を発行したことで消費税端数が調整された可能性があります。 【解説】 商管の消費税計算は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の「消費税計算」が[支払明細書一括]になっている場合、支払明細書の発行時にそれまで伝票毎に... 詳細表示
「この支払伝票はこの仕入に対する支払分である」ということを手動で紐づけて、伝票明細単位での支払管理を行うことができる機能です。未払の仕入については「仕入管理」-「支払」-「未払仕入明細表」で確認することができます。【注意】この機能を使用した場合、支払消込画面の[支払伝票を作成して消し込む]を選んだ場合は支払伝票も... 詳細表示
買掛金・未払金残高表出力時、集計期間の最後の日付で残高がない仕入先は表示されません。前残や当月仕入がある場合は、「買掛金・未払金残高表」の条件指示画面を開き、作成方法の「差引残高が無い支払先の出力」にチェックをつけることで[差引残高]が0の取引先も出力できます。【参考】前月残高0、当月仕入0、支払0、差引残高0と... 詳細表示
先月出力した支払明細書の「差引残高」と、今月の支払明細書の「前月残高」が数円合いません。
バックアップを取り、先月分および今月分の精算締切を再度行ってから、今月の支払明細書を発行してください。(先月分の支払明細書の印刷は不要です。)【注意】作業前に必ずバックアップを取ってから行ってください。【参考】支払明細書の再発行(締切)をした際に精算期間を間違えて実行すると、消費税額の再計算を行う前の状態に戻り、... 詳細表示
あらかじめ「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」で[カナ索引]の欄に仕入先名のカナを半角5文字以内で入力しておくことが必要です。 住所録を印字する際に[発行方法]の[出力順]欄を[カナ索引順]に設定すれば50音順に出力することができます。 詳細表示
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