会計に仕訳を転送するときに「借方勘定科目と借方補助の組み合わせが正しくありません。(貸方勘定科目と貸方補助の組み合わせが正しくありません。)」というエラー...
転送予定のデータの中に、勘定科目と補助科目の設定が『PCA会計シリーズ』の設定と一致していない情報が含まれている時のメッセージです。メッセージから正しくない仕訳部分を特定し、勘定科目と補助科目の設定の見直しを行ってください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。... 詳細表示
データ領域を複写し、指定する日付以前のデータを削除するという方法で領域を新しくする(繰越をする)ことは可能ですが、1つの領域を半分ずつに分けるといった形の分割はできません。 【参考】 ■できることの例 ・10年分のデータが入っている領域のデータを直近の3年分を残して削除する ■できないことの例 ... 詳細表示
「セキュリティ」-「操作履歴の確認」で確認できます。 表示される内容は、種類・日付・時間・ユーザーID・処理名・操作種類・操作内容・コンピューター名です。 「操作履歴の確認」で確認できる操作内容は、作成、修正、削除したという履歴のみになるため、どういった内容で登録したという詳細な内容については保存されませ... 詳細表示
伝票入力画面の[設定]ー[入力項目の設定]で表示する税率の行数や総合計の有無を設定することができます。 【伝票入力画面で伝票計の税率表示を増やす方法動画】 また詳細につきましては、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票を入力すると、最初に出てくる日付が今日の日付になりません。
初期設定ではパソコンの日付を最初に表示するようになっていますので、パソコン側の日付が間違っている可能性があります。Windowsの「コントロールパネル」より、日付と時刻の設定で確認し、間違いがあれば訂正してください。【参考】伝票入力時に代入される日付は、メニューの「設定」-「オプション」の[起動直後の伝票日付]の... 詳細表示
仕訳データの作成をして、会計ソフトに取り込んだ後、売上や仕入の内容が訂正された場合はどのように修正すればよいですか(じまん・jimanではこの機能はお使い...
再度仕訳データの作成をしてしまうと、過去に会計側に取り込んだ仕訳データと二重にデータが存在することになります。 下記のどちらかの方法で修正を行ってください。 ■会計側に取り込んだ仕訳データを削除をし、再度仕訳データの取り込みを行う。 ■会計側で伝票の修正を行う。 【参考】 [連動方法]が[直接連動]... 詳細表示
伝票入力時に[摘要]や[備考]で選べる候補を削除することはできますか。
[摘要]や[備考]に候補として表示される内容は、「既存の伝票で入力・登録されている内容」になります。 削除するには、元の伝票の[摘要]や[備考]を削除する必要があります。 【参考】 [伝票日付]のチェックを入れ、伝票が登録されていない未来の日付を入力することで、既存の伝票内容を削除せず、候補を減らすこと... 詳細表示
処理レベルの設定内容は、通常のバックアップをとっていただければその中に含まれます。 【参考】 処理レベルを他の領域にコピーすることも可能です。 詳細表示
現在の伝票枚数やマスターの件数は、「ファイル」-「データ件数表示」から確認することができます。 詳細表示
データのリカバリはデータのサイズやパソコンのスペックにより変わりますが、バックアップにかかった時間の10倍以上かかる可能性もあります。 【参考】 リカバリ中に「応答なし」と表示されることがありますが、処理は動作していますのでパソコンやソフトの強制終了などはしないでください。 詳細表示
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