見積伝票や受注伝票をもとに売上伝票を作成することはできますか。
売上伝票入力時に[見積No]または[受注No]を指定することで、見積伝票や受注伝票から引用して売上伝票を作成することができます。 【参考】 見積Noを入力する欄は、切り替えることで受注Noが入力できるようになります。 [設定]―[見積No/受注Noの切り替え]から設定を変更します。 [... 詳細表示
売掛金残高表や各メニューで[@DEL]というコードが出てきます。
過去にご利用いただいていた『PCA 商魂・商管シリーズ バージョン7V2』 以前で、伝票等に使用している得意先や商品を削除した場合、『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX』にコンバート後、自動作成されるコードです。 【解説】 『PCA 商魂・商管シリーズ バージョン7V2』以前のソフトでは、伝票... 詳細表示
同じ商品を間違えて2つ作ってしまった場合、1つにまとめることはできますか。
同じ商品を間違えて2つ作ってしまった場合、どちらか一方の商品コードにまとめることができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 伝票に該当の商品を一度も登録したことがない場合は、[商品の登録]メニューから商品を削除するこ... 詳細表示
1つの領域で作成した処理レベルと、処理レベルを設定した領域ユーザー情報を別の領域にもコピーしたいです。
システムツールから処理レベルと領域ユーザーのコピーが可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
既に存在しているコードのマスターを汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在しているコードのマスターを受け入れた場合は、汎用データの情報に上書きされます。また、受入条件を[受入パターンを選択する]にした場合、割り当てなかった項目と割り当てしても値が入っていない項目は上書きされずに残ります。 詳細表示
「商品の登録」にて[マスター区分]が[3:値引]に設定されている商品を、発注伝票で入力することはできません。【参考】値引商品を入力することはできませんが、下記の手順を行うことで発注明細表や発注集計表にて、値引額が反映された発注金額を確認することが可能です。①「前準備」-「商品」-「商品の登録(個別式)」にて[新規... 詳細表示
支払伝票入力画面の[対象精算日]とは、「その支払はいつの精算締切に対する支払か」を設定する項目です。 【参考】 [対象精算日]を入力することで、例えば1月と2月の締切分が未払いの状態で先に2月の締切分を支払った場合は、その支払伝票に2月の精算日を入力すると、支払伝票入力の画面や「仕入管理」-「仕入締」-「... 詳細表示
新規の仕入先は、「前準備」-「仕入先の登録(個別式)」で登録が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
*(アスタリスク)の入る場所により意味が異なります。 また、画面表示で見た場合と印刷した場合では、若干*のつく場所が異なります。 【解説】 ■年月日の横に*がある場合 「仕入管理」-「仕入」-「仕入伝票入力」で仕入を入力する際に 仕入日と精算日が1日でも違う場合は、年月日の横に*が入ります。 ... 詳細表示
支払明細書の繰越残高が合わず、原因も分からないため、強制的に残高を修正したいです。
支払伝票を入力することで、間接的に残高を修正する方法になります。【手順】 支払伝票は、精算期間の開始日よりも前の日付で入力し、商管上の残高が実際の残高よりも多い場合はプラス金額で、少ない場合はマイナス金額で差額を入力します。種別は[その他]とし、理由を摘要に記載すると良いでしょう。ただし、この方法は過去のデータ集... 詳細表示
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