誤った期間で一度支払明細書を発行し、その後、正しい期間で支払明細書を発行したことが考えられます。 「仕入管理」-「仕入締」-「支払残高一覧表」で、この仕入先の履歴を確認し、間違えて入力されている精算期間を確認してから、「精算履歴の削除」で履歴を削除してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
仕入伝票の消費税額が登録した時と変わってしまい、税抜合計に対する8%や10%になっていない伝票があります。
その伝票の仕入先の消費税計算方法が「支払明細書一括」になっている場合であれば、支払明細書を発行したことで消費税端数が調整された可能性があります。 【解説】 商管の消費税計算は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の「消費税計算」が[支払明細書一括]になっている場合、支払明細書の発行時にそれまで伝票毎に... 詳細表示
仕入先の締日は、末締の場合30と31どちらを入れれば良いですか。
仕入先の支払締日は、30と31のどちらの支払締日でも構いません(01など全く違う数字でも構いません)が、精算期間が同じ仕入先は同じ支払締日で統一しておく必要があります。 お客様にて「末締の仕入先は締日30で登録する」など、ルールを決めるようにしてください。 【参考】 仕入先の支払締日は、実際の締切日と同... 詳細表示
請求書で[出力項目]や[合計行]ボタンなどがグレーアウトして選択できません。
[出力項目]や[合計行]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合、下記をご確認ください。 ・「請求書様式」でフリーフォーマットを選択していないか 頭にFがついている請求書様式は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。 ・「印刷等も行う」のチェックが外れていない... 詳細表示
請求書フリーフォーマットの合計請求書で、異なる得意先の請求書をA4用紙1枚に3件分出力したいです。
大変申し訳ございませんが、フリーフォーマットではできません。 専用帳票のPA1313-1F、PA1313-2F、PA5313でのみ、1枚の合計請求書用紙に3件分の得意先を出力することが可能です。 詳細表示
返品のため、得意先に返金を行う場合は、入金伝票にてマイナスで返金額を登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
得意先ごとに税換算を変更する方法と、商品ごとに税込区分を変更する方法についてご説明します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
売上伝票を入力すると、更新できませんというエラーが表示されます。
請求済みの伝票などに対して、修正ができないように設定がされていると考えられます。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を開きますと、タブの中に「伝票入力制限」という項目がありますので、選択してください。②伝票登録・更新時の制限が設定できますので、設定をご確認ください。※「請求/精算が済んだ伝票は登録・更新で... 詳細表示
納品書に売上日を印字しないようにするには、「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」で、その得意先の「売上日印字」欄を[1.印字しない]に変更して登録してください。 【参考】 「売上日印字」を「1.印字しない」に設定することによって、納品書の売上日欄と請求書の伝票日付欄が空白になります。 (請求日は印刷さ... 詳細表示
粗利益は、以下の式に基づいて計算されます。 売上伝票の売上金額(数量×単価)-売上伝票の原価金額(数量×原単価) 【参考】 売上伝票で入力している原価金額を元に計算しますので、「前準備」-「商品」-「商品の登録」に後から原価額を入力した場合には自動的に反映しません。 原価額が未入力の場合や、変更になっ... 詳細表示
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