データ領域の選択時に会社とデータ領域が表示されますが、本来は同じ会社なのに違う会社として分かれて表示されます。
システムツールから会社構成を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
計算式の登録方法が知りたいです。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「前準備」-「商品」-「計算式の登録」にて計算式を登録することで、伝票入力時に計算式に基づいた計算結果を伝票項目に表示することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
仕入先や商品を削除しようとしたら「以下で使用されているため削除できません」と表示されます。
他のマスターや各伝票に既に登録されている仕入先や商品は、それらを削除してからでないと削除できません。 削除することによってデータ上の不整合が発生するのを防ぐためです。 そのため、エラーメッセージに出てくるマスターや伝票を確認し、それらを全て削除していただく必要があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。... 詳細表示
得意先が倒産したため、貸倒金が発生しましたが、どのように処理を行えばよいですか。
貸倒金が発生した場合、特に商魂での決まった方法はありませんが、残高をなくす方法として、架空の入金伝票の入力を行う方法があります。 【例】 ①「販売管理」-「会計」-「得意先元帳」にて該当の得意先を呼び出し、現在の残高を確認します。 ②「販売管理」-「回収」-「入金伝票入力」にて該当の得意先を入力し、残高... 詳細表示
値引きの入力は、あらかじめ値引の商品を登録し、見積・受注・売上伝票を入力する際に使用します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「見積」と「受注」の機能はじまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
商品の登録で単価を訂正しましたが、売上伝票を入力すると訂正前の単価が表示されます。
プログラムの初期値では単価は「前回入力した単価」を自動表示するようになっているため、訂正した単価ではなく、「前回入力した単価」を表示している可能性があります。 [売上伝票入力]等の画面左上の「設定」-「入力項目の設定」にて、単価のところを[適用売価]に変更してください。 【適用売価への変更手順動画】 ... 詳細表示
商品の単価を設定するマスターが幾つかありますが、伝票入力時にはどのような優先順位で引用されますか。
数量別単価マスターを使用していない場合の優先順位は、 ①得意先別期間単価マスター ②期間単価マスター ③得意先別単価マスター ④商品単価マスター の単価となります。 数量別単価マスターに登録がある場合の優先順位は、 ①得意先別数量別期間単価マスター ②数量別期間単価マスター ③得意先別数量別... 詳細表示
インターネットに繋がっていない環境でソフトを使用していますが、各処理の起動に時間がかかります。
インターネットに繋がっていないPCで処理や起動が遅い場合は、 インターネットオプションで[発行元証明書の取り消しを確認する]のチェックを外すことで改善される場合があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご覧の上、速度が改善されるかをご確認ください。 詳細表示
コンバート後に「機能変更により、仕入先(または直送先)マスターのコード変更が必要です。」とメッセージが出ます。
『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』からスポット仕入先、またはスポット直送先の機能が追加されております。 よってコンバート前のデータ内で仕入先、直送先にコード「0」が使用されていた場合、コード「0」の仕入先、直送先のコードを変更する必要があります。 コード変更の方法に... 詳細表示
『PCA 商魂シリーズ バージョンDX』のリビジョン6.00以降より、売上伝票入力画面にて[請求先コード]を選択できるようになりました。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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