一度だけ使用する取引先も、その都度コードをとって取引先として登録する必要がありますか。
仕入先を登録する際に「0」でコードを登録するとスポット仕入先として利用ができます。 伝票入力画面の仕入先欄でコード「0」を入力すると「スポット仕入先」の登録画面が表示されますので、一時的に使用する仕入先の情報を入力します。 【参考】 集計表などではコード「0」としてまとめて集計され、スポット仕入先名ごと... 詳細表示
支払明細書の繰越残高が合わず、原因も分からないため、強制的に残高を修正したいです。
支払伝票を入力することで、間接的に残高を修正する方法になります。【手順】 支払伝票は、精算期間の開始日よりも前の日付で入力し、商管上の残高が実際の残高よりも多い場合はプラス金額で、少ない場合はマイナス金額で差額を入力します。種別は[その他]とし、理由を摘要に記載すると良いでしょう。ただし、この方法は過去のデータ集... 詳細表示
ロットNoの桁数を増やしたいです。(ロット管理編の機能です。)
ロットNoの桁数は、最大20桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、[ロット管理]タブの中の[ロットNo桁数]を変更してください。【注意】ロットマスターが登録されている場合は、一度増やした桁数を減らすことはできませんのでご注意ください。念のため、事前にバックアップを取るこ... 詳細表示
納品書や請求書等が複数ページにわたって印刷される場合、[通し番号/総ページ数](X/X)、または[通し番号](-XX)という形式で印字が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 見積書、受注伝票、納品書、請求書、フリーフォーマット(... 詳細表示
得意先や商品に登録したコメントを伝票入力画面で見ることはできますか。
各伝票入力画面上のツールチップ(吹き出しマーク) にマウスポインタ を合わせると、各マスターに登録してあるコメントを確認することができます。 詳細表示
返品のため、得意先に返金を行う場合は、入金伝票にてマイナスで返金額を登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
毎年伝票番号を1番から開始する場合は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて[自動付番基準日]を設定し、 [伝票No自動付番]タブで付番基準を年度別に設定することで以降自動的に新年度の伝票番号は1番から始まります。 今回のみ伝票番号を1番にする方法は、お客様の環境により異なります。 ... 詳細表示
新規の得意先は、「前準備」-「得意先の登録(個別式)」で登録が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
得意先や商品のコードは、バックアップを取った後に「ファイル」-「データの保守」で一括変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 コードを一括変更する時点で使われているコードへの変更はできません。 例:0001、0002の... 詳細表示
商品や得意先などのマスターデータのみを残し、売上データを一括削除できますか。
「ファイル」-「データの保守」-「データの削除」にて売上・入金・仕入・支払データを削除することができます。 ただし、残高の締切や在庫の締切を行う必要があります。 【注意】 必ず、データのバックアップをとってから行ってください。 上記処理は、日付指定により指定した日以前のデータを削除します。 実行する... 詳細表示
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