明細入力時に、直前行のヘッダー項目を自動入力することができます。自動入力を有効にするには、伝票入力画面上部の[設定]-[直前行のxx情報をコピーする]にチェックマークを付けます。※“直前行”とは1行上の明細ではなく、「複側伝票明細の中で直前の明細」を指します。※機能名称の「xx」には複側伝票の名称が入ります。【具... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
商品の新規登録は、「前準備」-「商品の登録(個別式)」で行うことができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
倉庫別在庫管理をしていませんでしたが、倉庫別在庫管理をするように変更できますか 。
「ファイル」-「データの保守」にて変更できます。 詳細は下記の資料のp10~「[参考資料]倉庫別在庫管理を始める方法」をご確認ください。 【注意】 ・倉庫別在庫管理を[しない]から[する]に変更する場合は、倉庫別の在庫マスターを手作業で登録する必要があるため、期首に行うことをお勧めします。 ・必ず、事... 詳細表示
仕入集計表などの条件指示で出てくる「担当者」、「担当部門」と「主担当者」、「主担当部門」の違いは何ですか。
それぞれ以下のような意味になります。これらの情報から伝票を集計し、集計表などを作成します。 ・担当者:集計対象となる伝票に入力されている担当者です。 ・担当部門:集計対象となる伝票に入力されている部門です。 ・主担当者:集計対象となる伝票に入力されている仕入先のマスター(メニューの「前準備」-「取引先」... 詳細表示
「在庫集計表」で[入出荷日]の後ろの日付を過去の特定の日付にして集計をかけると[現品数]欄にその日付時点の在庫が表示されます。【具体例】10/31時点での在庫数を確認したい場合は入出荷日を○/○~10/31で集計してください。例えば、10月中の入出荷数をあわせて確認したい場合は、10/1~10/31で集計をかけま... 詳細表示
支払伝票入力画面の[対象精算日]とは、「その支払はいつの精算締切に対する支払か」を設定する項目です。 【参考】 [対象精算日]を入力することで、例えば1月と2月の締切分が未払いの状態で先に2月の締切分を支払った場合は、その支払伝票に2月の精算日を入力すると、支払伝票入力の画面や「仕入管理」-「仕入締」-「... 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算・在庫締切済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]と、[在庫締切が済んだ伝票は登録・更新できない]にチェックをつけていることが考えられます。【参考】[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをした場合は、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その... 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」から受注伝票をまとめて削除することが可能です。 【操作手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。 ②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[受注伝票の削除]をクリックします。 ③[受注日]か[受注N... 詳細表示
得意先や仕入先、商品コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」で変更可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 ・必ずバックアップを取ってから処理を実行してください。 ・桁数を増やすことはできますが、減らすことはできませ... 詳細表示
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