請求書フリーフォーマットの合計請求書で、異なる得意先の請求書をA4用紙1枚に3件分出力したいです。
大変申し訳ございませんが、フリーフォーマットではできません。 専用帳票のPA1313-1F、PA1313-2F、PA5313でのみ、1枚の合計請求書用紙に3件分の得意先を出力することが可能です。 詳細表示
請求書で[出力項目]や[合計行]ボタンなどがグレーアウトして選択できません。
[出力項目]や[合計行]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合、下記をご確認ください。 ・「請求書様式」でフリーフォーマットを選択していないか 頭にFがついている請求書様式は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。 ・「印刷等も行う」のチェックが外れていない... 詳細表示
仕入先の締日は、末締の場合30と31どちらを入れれば良いですか。
仕入先の支払締日は、30と31のどちらの支払締日でも構いません(01など全く違う数字でも構いません)が、精算期間が同じ仕入先は同じ支払締日で統一しておく必要があります。 お客様にて「末締の仕入先は締日30で登録する」など、ルールを決めるようにしてください。 【参考】 仕入先の支払締日は、実際の締切日と同... 詳細表示
仕入伝票の消費税額が登録した時と変わってしまい、税抜合計に対する8%や10%になっていない伝票があります。
その伝票の仕入先の消費税計算方法が「支払明細書一括」になっている場合であれば、支払明細書を発行したことで消費税端数が調整された可能性があります。 【解説】 商管の消費税計算は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の「消費税計算」が[支払明細書一括]になっている場合、支払明細書の発行時にそれまで伝票毎に... 詳細表示
誤った期間で一度支払明細書を発行し、その後、正しい期間で支払明細書を発行したことが考えられます。 「仕入管理」-「仕入締」-「支払残高一覧表」で、この仕入先の履歴を確認し、間違えて入力されている精算期間を確認してから、「精算履歴の削除」で履歴を削除してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
発注伝票にて注文Noを入力すると、「この注文Noを持つ伝票は登録済みです」と表示されます。
発注伝票の伝票番号は1つの領域で00000001~99999999の中で一度だけ使用が可能です。同一の伝票番号を同じ領域に複数入力することはできません。現在入力しようとしているデータの伝票番号が既に使用されていますので、別の伝票番号を使用して入力してください。【参考】伝票Noが6桁の場合は[会社基本情報の設定]-... 詳細表示
以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[項目名と敬称]タブにて、入金種別、または支払種別の名称を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[消費税]タブにて、各帳票に印字する税率別内訳の表記を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
受注・発注伝票入力で、画面に表示されていない発注伝票の項目([注文No2][先方担当者][直送先コード][直送先担当])はどこで設定できますか?
設定したい発注先の明細を選択した状態(青枠で囲まれている状態)で、画面左上[編集]の「発注伝票情報の設定」、または画面上部の「発注設定」アイコンで設定できます。 詳細表示
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