フリーフォーマットを使用して納品書を印刷していますが、数量の小数点以下が印刷されません。
数量の小数点以下が印刷されない場合は、フリーフォーマットで数量小数桁の設定が必要になります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「フリーフォーマット」はシステムA・じまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
商品の登録で原価を訂正しましたが、伝票を入力すると訂正前の原価が表示されます。
プログラムの初期値では原価は「前回入力した原価」を自動表示するようになっています。 「商品の登録」で入力した原価を自動表示するように設定変更することも可能です。 【参考】 この設定は見積・受注・売上の各伝票入力画面にあります。 それぞれの伝票入力画面で設定を変更してください。 [前回原価]=以前その... 詳細表示
入金伝票入力や請求残高一覧表で、締めていない日付の履歴が表示されます。
「得意先元帳」や「請求書」などで確認し、今現在の残高が正しい場合は、データ上問題ございません。 請求書の締切(または印刷)を行うと履歴が残ります。誤った期間で請求書の締切(または印刷)を行ってしまった場合、 履歴が不要であれば「請求履歴の削除」にて削除することができます。 詳細は下記の資料をご確認く... 詳細表示
請求書フリーフォーマットの合計請求書で、異なる得意先の請求書をA4用紙1枚に3件分出力したいです。
大変申し訳ございませんが、フリーフォーマットではできません。 専用帳票のPA1313-1F、PA1313-2F、PA5313でのみ、1枚の合計請求書用紙に3件分の得意先を出力することが可能です。 詳細表示
得意先や商品に登録したコメントを伝票入力画面で見ることはできますか。
各伝票入力画面上のツールチップ(吹き出しマーク) にマウスポインタ を合わせると、各マスターに登録してあるコメントを確認することができます。 詳細表示
売掛金の明細表を出力すると、[その他]に集計される得意先があります。
売掛金の残高がマイナスになった得意先が合計で表示されます。 詳細表示
汎用データの受入で売上明細データの受入を行った際に「このキーを持つ伝票は登録済みです」というメッセージがエラーリスト(エラーログ)に表示されます。 (じ...
伝票番号・伝票日付・得意先コードの3点がすべて同じ伝票が既に登録済みの場合、新しく受入をすることはできません。 詳細表示
商品マスターの[マスター区分]が[一般商品]以外になっているか、[在庫管理]が「管理しない」になっている可能性があります。「前準備」-「商品」-「商品等の登録(個別式)」にて、表示されない商品の[マスター区分]と[在庫管理]の項目をご確認ください。 詳細表示
会社基本情報の[在庫金額の評価方法]は途中で変えても大丈夫ですか。
[在庫金額の評価方法]については、途中で変えても特に問題はありません。 【参考】 途中から評価方法を変更した場合は、過去に遡って再計算されます。 ただし、基本情報の設定を変更した後「在庫」-「在庫期間の集計」をかけ直さないと在庫一覧表や棚卸表には反映されませんのでご注意ください。 詳細表示
仕入集計表を開いた際に、[純仕入高]と[取引合計]の数字が異なります。
[取引合計]は仕入伝票に入力した明細の金額が全て出てきますが、[純仕入高]は取引合計から諸雑費として入力した明細を除いた金額が出てきます。また、集計条件によっては消費税の計算方法も異なるため、諸雑費の明細がない場合でも数円のずれが出る場合があります。【参考】諸雑費の明細は、「前準備」-「商品」-「商品の登録」のマ... 詳細表示
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