入金伝票入力(伝票式)で複数の種別に入力したデータが、入金伝票入力(一覧式)では表示されません。
入金伝票入力(一覧式)は単独種別での入力・表示の仕様になりますので、複数種別を使用した伝票は表示しません。(ただし、その他・値引は例外。) 詳細表示
得意先の登録で主担当者を設定したが、伝票入力画面の担当者に自動表示されません。
伝票の初期設定により代入されないことが考えられます。 伝票入力画面の[設定]ボタンから[入力項目の設定]をクリックし、設定の確認を行ってください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
『PCA 商魂シリーズ バージョンDX』のリビジョン6.00以降より、売上伝票入力画面にて[請求先コード]を選択できるようになりました。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
売上明細の汎用データを受け入れた後に売上伝票を入力すると、売上伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。売上明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に売上伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、汎用データ受入後... 詳細表示
会社基本情報の[在庫金額の評価方法]は途中で変えても大丈夫ですか。
[在庫金額の評価方法]については、途中で変えても特に問題はありません。 【参考】 途中から評価方法を変更した場合は、過去に遡って再計算されます。 ただし、基本情報の設定を変更した後「在庫」-「在庫期間の集計」をかけ直さないと在庫一覧表や棚卸表には反映されませんのでご注意ください。 詳細表示
既に存在している仕入伝票を汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在している伝票を受け入れた場合、登録せずにエラーで弾くようになっています。伝票の重複チェックは、「科目区分」「伝区」「伝票No」「仕入日」「仕入先コード」の5点で行っています。これらの項目が全て同じ場合、同一伝票と見なします。 詳細表示
期間仕入はないが、支払残高のある仕入先の支払明細書を発行できますか。
支払明細書発行時に発行条件の[期間仕入がなくて、支払残高がある支払先の発行]欄にチェックを付けていただくことで発行できます。 詳細表示
仕入先の一覧表は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録(個別式)」から「印刷等」ボタンをクリックすることで印刷できます。 詳細表示
住所録作成時にEXCEL出力を選択することで可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の[支払]タブから[金額端数]の欄で設定を行ってください。 詳細表示
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