仕入はあるのに、支払明細書を印刷しようとすると「発行対象データがありません。」となり印刷ができません。
支払明細書が印刷ができない場合は、「差引支払残高が無い支払先の発行」のチェックが外れている可能性があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
仕入先や商品のコードは、バックアップを取った後に「ファイル」-「データの保守」で一括変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 コードを一括変更する時点で使われているコードへの変更はできません。 例:0001、0002の... 詳細表示
社名や自社の住所、電話番号が変わったので、注文書などの社名欄を変更したいです。
注文書などの社名欄は、専用帳票をお使いの場合は、「前準備」-「社名欄の登録」で変更が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 フリーフォーマットをご利用の場合は、●関連するFAQ「フリーフォーマットで作った帳票の社名欄や住所、電話番号を変更... 詳細表示
あらかじめ「商品の登録」で[単位区分]を登録することにより、1つの商品を「箱」で仕入したり、「1袋」「1パック(4個入)」「1パック(6個入)」といった好きな単位で仕入を行うことができます。 設定手順・使用例に関しまして、 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認くださ... 詳細表示
メールへの添付は、発注伝票の入力画面から可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 仕入伝票をメールへ添付して送ることはできません。 【注意】 「発注」はじまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
本社に一括で支払明細書を発行する際に、支店名を印字したいです。
「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」の「条件指示」画面にて選択している、[明細書様式]によって設定方法が異なります。実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットの場合の設定方法をご確認ください。【操作手順】・専用帳票をご利用の場合①... 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算・在庫締切済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]と、[在庫締切が済んだ伝票は登録・更新できない]にチェックをつけていることが考えられます。【参考】[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをした場合は、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その... 詳細表示
支払明細書を明細版で印刷した際に、明細欄の金額の右側に「N」が印字されていますが、これは何を表しているのですか。
「N」が印字されている場合は、明細が非課税の設定になっていることを表しています。 「N」の表示が不要な場合は、●関連するFAQ「支払明細書発行時に非課税のN、税込みの場合の*を印字しないようにできますか」をご覧ください。 【参考】 「*」については税込明細であることを表しています。 詳細表示
発注伝票の一括削除はできますか(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「ファイル」-「データの保守」から発注伝票をまとめて削除することが可能です。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[発注伝票の削除]をクリックします。③[発注日]か[注文No]のどちらかの条件... 詳細表示
仕入明細の汎用データを受け入れた後に仕入伝票を入力すると、仕入伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。仕入明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に仕入伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、「前準備」-「会... 詳細表示
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