『PCA Hub 取引明細』のクライアントサイトでより見やすくするために絞り込みをしたいです。
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得意先の住所録の印刷は、「得意先の登録」メニューの[印刷等]ボタンから印刷可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 直送先の住所録も同様の手順で「直送先の登録」メニューから印刷が可能です。 詳細表示
取引先の登録や商品の登録で区分の内容を途中で変更した場合は、変更前に入力していた伝票はどのように集計されますか。
変更前に入力していた伝票は、自動的に設定変更後の新しい区分に集計されます。 【参考】 区分変更前に入力していた伝票を前の区分のまま保持して集計することはできません。 詳細表示
今まで税込で入力していた売上伝票をまとめて税抜に変更できますか。
大変申し訳ございませんが、伝票の各内容は入力時のマスター内容を登録しているため、税込で入力していた売上伝票をまとめて税抜に変更することはできません。 お手数ですが、修正したい伝票を検索で呼び出した上で、明細を1件ずつ修正してください。 税区分の変更を利用した方法が簡単な方法になります。 【手順】 ①「... 詳細表示
受注伝票を入力しましたが、結局失注してしまったので受注残を削除したいです。
「ファイル」-「データの保守」から、出荷実績の無い伝票を削除することが可能です。ただし伝票内に1明細でも出荷済の明細がある場合は削除できません。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[受注伝票... 詳細表示
画面左上の[設定]-[入力項目の設定]の[入力補助操作]欄にある[入金額に回収予定額を代入する]や[振込手数料を計算し、「その他」に代入する]にチェックがついていると、自動的に回収予定額が代入されます。 【入力補助操作について】 ・[入金後に回収予定額を代入する](現金、小切手、手形、相殺、電債) ... 詳細表示
仕入伝票入力画面で、仕入日と精算日は、日付を変更する必要がありますか。
通常の精算処理を行う場合は、不要です。 次月精算など、精算処理を行う日が変わる場合のみ変更してください。 【参考】 支払明細書発行の際の「精算期間」は仕入データの「精算日」を利用しています。 支払明細書の明細部に印字される伝票日付も「精算日」を利用しています。 詳細表示
仕入先の締日は、末締の場合30と31どちらを入れれば良いですか。
仕入先の支払締日は、30と31のどちらの支払締日でも構いません(01など全く違う数字でも構いません)が、精算期間が同じ仕入先は同じ支払締日で統一しておく必要があります。 お客様にて「末締の仕入先は締日30で登録する」など、ルールを決めるようにしてください。 【参考】 仕入先の支払締日は、実際の締切日と同... 詳細表示
仕入先の支払日が末日の場合は、30と31どちらを入れれば良いですか。
末日支払の場合は、31を入れてください。 【参考】 30を入れてしまうと、31日まである月でも30日支払と表示されます。 逆に31を入れておけば、30日までしかない月でも30日支払と表示されます。 詳細表示
仕入先の住所録の印刷は、「仕入先の登録」メニューの[印刷等]ボタンから印刷可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 出荷先の住所録も同様の手順で「出荷先の登録」メニューから印刷が可能です。 詳細表示
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