注文書の発行方法で[出力項目]がグレーアウトして選択できません。
[出力項目]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合は、[注文書様式]でフリーフォーマットを選択していないかご確認ください。頭にFがついている[注文書様式]は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。【注意】「フリーフォーマット」はシステムA・じまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
「仕入伝票入力」の入力画面の合計部[税率]欄に表示される[*]や[※]は何を表しているのですか。
消費税の端数調整をこの伝票で行ったというマークとして[税率]欄に[*]が表示されています。また、[※]は軽減税率の意味を表しています。「仕入先の登録」で[消費税計算]を[1:支払明細書一括]に設定している場合、仕入伝票入力時は仮の消費税として仕入伝票毎の消費税が計算されます。精算締切を実行して消費税が確定すると、... 詳細表示
以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
仕入先の税換算を変更した場合、マスター変更前に登録した伝票に反映できますか。
大変申し訳ございませんが、仕入先の税換算を変更しても、変更前に登録している伝票には反映されません。 伝票を1枚ずつ修正していただくことが必要になります。 【参考】 税通知の選択方法に関わらず、データを入力し直さない限り反映されません。 税換算は仕入先と商品の両方に設定があり、密接に関わり合っているため... 詳細表示
データのリカバリはデータのサイズやパソコンのスペックにより変わりますが、バックアップにかかった時間の10倍以上かかる可能性もあります。 【参考】 リカバリ中に「応答なし」と表示されることがありますが、処理は動作していますのでパソコンやソフトの強制終了などはしないでください。 詳細表示
あらかじめ「更新履歴」を記録するよう設定を行っている場合は可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 伝票だけではなく、基本情報および各マスターにつきましても更新履歴を確認することが可能です。 詳細表示
複数台用のプログラムを使用していますが、1台のみ最新のプログラムに上げることはできますか。
ネットワーク版(Easy Network版・SQL版・クラウド版)の場合は、必ず全台同じリビジョンでの運用をお願いいたします。リビジョン不一致の場合、ソフトの起動ができなかったり、最悪の場合データの破損などが考えられますのでご注意ください。【注意】データ連携オプションをご利用の場合は、データ連携オプションのリビジ... 詳細表示
申し訳ございませんが、発注伝票を元に受注データを作成することはできません。 (受注伝票はシステムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。) 【参考】 受注伝票から発注伝票を作成することはできます。 「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で行います。 詳細表示
仕訳データ作成時に、内税自動計算で転送されるのを変更したいです。
[随時]-[仕訳データの作成]-[仕訳方法]から変更できます。 [作成方法]タブの「売上・仕入消費税」にて設定してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
汎用データで明細データを受け入れた際に、伝票Noを自動で付番することはできますか(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
大変申し訳ございませんが、できません。汎用データを受入する際、伝票Noがなければ受入ができません。伝票Noを入力したうえで、データの受入を行ってください。 詳細表示
877件中 111 - 120 件を表示