伺書印刷の合計金額(明細合計金額)を税込表示にするにはどうしたらいいですか。
「伺書」-「伺書初期設定」画面で設定できます。 伺書初期設定画面の左上[予算残額]の上から2行目[税換算]を[税込]に設定し、仕訳を税込で入力します。 伺書印刷画面で合計金額が税込で表示されます。 詳細表示
工事の未成、完成に関係なく、直接工事原価科目を使用して仕訳を入力します。 仕訳で工事原価科目入力し次に工事を入力すると、その工事マスターに登録されている“完成日”と“伝票年月日”の 比較により未成、完成の科目の読み替えを行います。 例) 借方に“601 (工)材料費”、貸方に“31... 詳細表示
「期首残高の登録」にて補助科目の登録後、画面を閉じる際に「勘定科目の期首残高と一致していません。勘定科目に期首残高を反映させますか?」と表示されます。
このメッセージは、補助科目の期首残高の[合計]欄と[科目残高]欄に[差額(合計-科目残高)]がある場合に表示されます。 ■[はい]を選択すると、補助科目の期首残高の合計が、その勘定科目の期首残高に反映(転送)されます。 ■[いいえ]を選択すると、差額があるままとなります。(勘定科目の期首残高に転送され... 詳細表示
詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
月次推移表・事業別一覧表・会計別一覧表・比較財務諸表の期首残高や前期繰越収支差額が正しく集計されません。
月次推移表や事業別一覧表の金額の集計方法には[発生]と[累計]がありますので、メニューバーの[設定]-[集計条件の設定]の[集計金額の選択]欄を確認してください。 ※現在選択されている集計方法が画面右上に表示されます。 ・[発生]:指定した期間内に発生した金額を集計します。 ・[累計]:期首日からの累計... 詳細表示
≪公益・社福≫「次年度予算入力」で最終予算又は当初予算を反映させる方法はありますか。
「予算入力」-「次年度予算入力」の画面を開き、[会計/事業]又は[事業/サービス]を選択します。左上にある[編集]-[予算の複写]-[当初予算を次年度予算に複写]又は[最終予算を次年度予算に複写]をクリックします。 詳細表示
[主科目名] [主科目正式名]で出力される帳票(下記参照)以外の画面表示および印刷に使用します。 ・振替伝票 ・仕訳帳 ・総勘定元帳 ・合計残高試算表(※Excel出力時のみ[印刷等の条件指示]画面で「科目名を正式名称で出力する」にチェックを入れれば科目正式名での出力も選択可能) ・予算管理月報 など... 詳細表示
≪社福≫補助科目に期首残高を入力するにはどうしたらよいですか。
「前準備」-「期首残高の登録」をクリックし、期首残高の入力画面を開きます。 該当の[事業区分・サービス]を選択し、[残高区分]の欄で[補助]を選択し該当の補助科目を選択した後[入力開始]をクリックし金額を入力します。 【参考】 [サービス管理]の設定が[全科目]になっている場合は、[サービス]を選択して... 詳細表示
「総勘定元帳」の[編集]-[集計条件]にある[相手科目を個別表示する][諸口の内訳を表示する]の両方にチェックを付けた場合、どちらが優先されますか。
両方にチェックを付けると、[相手科目を個別表示する]が優先されます。 仕訳の内容により[相手科目を個別表示する]にチェックを付けても相手科目が表示できない場合があります。 そのような時に[諸口の内訳を表示する]にもチェックを付けておくと、相手科目を個別表示することはできませんが、内訳を表示することができます。 詳細表示
仕入税額を区分する、課税・非課税共通の税区分は、[Q5][Q6]です。 【税区分の説明】 [Q5:課税仕入10%(共通)] [Q6:課税仕入8%(共通)(軽)] 詳細表示
1328件中 951 - 960 件を表示