「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されません。
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されない場合は、「総勘定元帳」や「合計残高試算表」などのツールバーの[集計条件]ボタンをクリックし、[仕訳区分]の設定を確認してください。 【参考】 [条件指示]の[仕訳区分]の枠内の[設定]ボタンをクリックし、[集計終了仕訳](3段目)を確認して... 詳細表示
-999.99~9999.99 の範囲を超え、桁あふれのときに「###」を出力しています。 数字を確認するには、[印刷等]から[Excel]で出力してご確認ください。 【参考】 構成比や比率などの率は、小数点第3位を四捨五入して表示しています。 詳細表示
【注意】 期末更新後に前年度のコードを変更して再更新すると該当科目の再更新ができなくなります。決算時期に行う場合はサポートセンターへご相談ください。 事前に必ずバックアップをとってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「科目の登録」-「主・中・小・補助科目の登録」にて変更したい科目の行を選択し、... 詳細表示
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』でデフォルトの税区分を変更するには、「勘定科目の登録(補助科目の登録)」と「データの保守」-「税区分の一括変更」で変更する2通りの方法があります。 「税区分の一括変更」は、複数の勘定科目(補助科目)を選択することができますので、まとめて変更す... 詳細表示
部門管理を始める場合は、以下の手順を参考にしてください。 【手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて、[部門管理]を[全科目]または[損益計算書科目]のどちらか選択してください。 ②[桁数設定]タブにて部門コードの桁数を登録してください。 ③「前準備」-「部門の登録」... 詳細表示
「振替伝票入力」「現金出納帳入力」「預金通帳入力」などの入力中に、科目や補助を追加することができます。 ツールバーの[マスター登録]ボタンをクリックし、[登録マスターの選択]で登録するマスターを選択し、追加します。 追加したマスターは入力画面で選択し、伝票の登録も可能です。 ①ツールバーより「マ... 詳細表示
伝票を登録する際に前の伝票番号と連番にならず番号がずれてしまいます。連番にする方法を教えてください。
安全のため「ファイル」-「データ領域のバックアップ」からバックアップを取得した上で、以下の操作を行ってください。 ①「ファイル」-「データの保守」 を開きます。 ②左側の項目名の中から[伝票番号自動付番カウンタの編集]を選択します。 ③[全会計(事業)区分/全入力担当者]/[個別... 詳細表示
令和7年施行の領域で使途拘束資産(控除対象財産)を設定する方法を教えてください。
補助科目ごとに設定することが出来ます。 【操作手順】 ①「決算処理」ー「決算関連書類の初期設定」を開きます。 ②[使途拘束資産]タブを開き、プルダウンから対象財産を選択します。 ③該当科目(補助科目の場合は+をクリックして)選択し、[追加]します。 ④追加が終わりましたら[登録]をし... 詳細表示
同じデータ領域から「令和7年施行基準へのコンバート」を複数回行うとどうなりますか。
Rev.6.16以降のプログラムの平成20年施行データ領域において「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからデータコンバートを複数回行った場合、コンバートが完了するたびに令和7年施行データ領域が一つ作成されます。 (メニュー起動時に表示される[実行]ボタンを押すのみではコンバートは完了しませ... 詳細表示
摘要入力欄の[画面に合わせる]と[印刷に合わせる]の違いを教えてください。
振替伝票入力画面と仕訳伝票の印刷画面では摘要入力欄の1行に表示できる文字数が異なります。 以下の設定を試していただくことで「振替伝票入力」または「決算整理仕訳入力」で摘要入力欄の幅を切り替えることができます。 メニューバーの[表示]ー[摘要入力欄]で設定が可能です。 [画面を合わせる]にした場合... 詳細表示
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