「汎用データの受入」の[デフォルトの税区分を設定する]とはどのような意味ですか。
デフォルトの税区分とは、「前準備」-「科目の登録」の各メニューでそれぞれの科目に設定されている税区分を指します。 確認の際は、仕訳で使用されている最下層の科目の税区分をご確認ください。 例)主科目:611事業費-中科目:613旅費交通費の仕訳データを受け入れる場合 →「科目の登録」-「中科目の登録」... 詳細表示
PCAソフトのバックアップを、『PCA Hub eDOC』に保存する方法はありますか?
下記の方法で保存が可能です。 1、各ソフトの「随時」ー「PCA eDOC連動設定」より『PCA Hub eDOC』と連動させます。 連動設定の方法はこちらをご覧ください。 2、各ソフトの「ファイル」より「データ領域のバックアップ」または「データ領域の一括バックアップ」を開き、[保存先設定]で[PCA H... 詳細表示
[二重線付データ]とは修正や削除された仕訳伝票のことです。 『PCA 会計シリーズ』では、仕訳伝票を削除または修正した場合に変更前の情報を保持しています。 仕訳を削除した場合や修正した場合、「仕訳伝票発行・チェックリスト」や「総勘定元帳」の条件指示※画面より、[その他の設定]-「二重線付きデータを出力する... 詳細表示
サブスク版(ネットワーク)を新規セットアップしたところ、「管理者コード」の入力を求められ、起動できません。
サブスク版(固定資産シリーズのスタンドアロン版など)がインストールされているパソコン端末(子機)に、ネットワーク版(会計や給与シリーズなど)をクライアントセットアップした場合に、「管理者コード」の入力を求める画面が表示されます。 サーバー機(親機)のパソコン端末にて、スタートメニューー「PCAライセンス管理... 詳細表示
支払伝票を集約する際、プラス金額とマイナス金額を同時に選択することはできませんので、支払確定の前にプラス伝票とマイナス伝票を「相殺消込」から消し込んでおく必要があります。 手順は以下の通りです。 ① 「債権・債務」ー「相殺消込」を開きます。 ② 条件指示画面で[債権項目]を[マイナス債務伝票]または... 詳細表示
少ない金額については可能です。支払確定画面上で、[支払額]に支払った金額を手入力してください。 残額については支払予定が残り、次回の支払時に残額だけが支払予定額として表示されるようになります。 多い金額については申し訳ございませんが入力できません。「債務管理」-「債務確定」-「債務伝票入力」から債務予定の... 詳細表示
セグメント管理を始める場合は、以下の手順を参考にしてください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」の[セグメント設定]タブにて、[セグメント1~3]を[管理する]に設定し、セグメント区分を[セグメント]または[プロジェクト]から選択します。また、セグメント名称や桁数など... 詳細表示
「決算処理」-「内訳表」から作成できます。 [内訳パターン]の[設定]を行うことで、運用指針のレイアウトと同様の帳票を出力することができます。 内訳パターンの設定方法は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は こちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
就労支援がある場合の拠点やサービスの登録方法を教えてください。
「社会福祉事業ー障害者支援施設ー就労継続支援A型(B型)-〇〇作業」のように4階層で登録することがあります。 【4階層の登録手順】 ①「前準備」ー「サービスの登録」で〇〇作業を登録 ②「前準備」ー「拠点の登録」で、作業を合算してサービスを登録 ③「前準備」ー「拠点の登録」で、②で登録した就... 詳細表示
伝票番号管理を月別自動付番に設定していますが、次に作成される伝票番号がずれてしまいます。
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンターの数字を修正してください。 入力した数字の次の番号が、次の伝票で付番されます。 【注意】 「データの保守」を実行する場合は、事前に必ずデータをバックアップしてください。 詳細表示
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