「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[手数料区分]にて、 自社負担の際の振込手数料を設定することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票や帳票を起動すると毎回[000]の会計コードや事業コードが選択されていますが他の会計また事業を選択した状態で起動できますか。
会計区分の初期値設定は 「ファイル」-「会計区分の選択」にて、起動時の会計区分を設定することができます。 事業区分の初期値設定は「振替伝票入力」画面で設定可能です。 「データ入力」-「振替伝票入力」-[設定]-[入力事業の初期値設定]ー[事業]を選択して-[設定]します 詳細表示
「振替伝票入力」画面は、[表示]-[明細形式]-[9V.2形式]を選択していただくことで、旧ソフトに近い入力画面に変更することができます。 詳細表示
「勘定科目の登録」にある[減価償却累計額][減損損失累計額][償却累計額]の違いがわかりません。
これらの勘定科目は、[有形固定資産]と[無形固定資産]に属する科目になりますので、用途に応じて使い分けてください。有形固定資産の例-227 減価償却累計額、229 減損損失累計額無形固定資産の例-237 償却累計額、239 減損損失累計額また、「合計残高試算表」「決算書」の出力の際、[評価勘定の出力方法の設定」で... 詳細表示
[予算区分の設定]にある[予算経理方法]の[税抜経理][税込経理]について教えてください。
[予算経理方法]の[税抜経理]を選択した場合は、各「予算実績比較表」の実績金額が税抜きで集計されます。 [税込経理]の場合は、税込みで集計します。 ただし、伝票入力時の[税計算]が[内税自動計算]や[外税自動計算]でなく[税計算しない]で登録した場合は、[予算経理方法]の設定にかかわらず入力した金額が実績... 詳細表示
「取引明細の受入」起動時の[取得対象]はどちらを選べばよいですか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[取得対象]には、[転送済みの明細以降を取得する]と[日付を指定して取得する]があり、以下の点が異なります。 【転送済みの明細以降を取得する】 前回仕訳として転送した明細以降の入出金明細を取得します。 例えば、令和6年11月1日... 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」にて可能です。 [マスター(一括削除)]の「工事マスターの一括削除」にて、複数の工事を削除してください。 【注意】 作業前に、必ずバックアップを取るようお願いします。 仕訳等、入力のある工事は削除できません。 詳細表示
振替伝票入力にて、売上高の取引先を任意の内容に修正したいのですが。
「完成工事高」(※科目属性が「完成工事高」となっているもの)は、振替伝票入力では取引先の編集はできません。 「工事情報処理」―「工事の登録」にて、該当する工事の請負先を修正してください。 【参考】 勘定科目属性が「完成工事高」以外のもの、例えば「兼業事業売上高」などであれば、振替伝票入力にて取引先の編集... 詳細表示
《公益・社福》バックアップ画面に新年度のデータ領域が表示されません。
指定した[バックアップ先][フォルダ名]に一度もバックアップしていないデータ領域は、表示されません。 「ファイル」-「データ領域の選択」で新年度を選択し、「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にて バックアップしてください。 【注意】新規バックアップを取る場合は[コード][法人名]等空欄の行を選択し... 詳細表示
事業区分間繰入金明細書・拠点区分間繰入金明細書、別紙3(④)の作成方法を教えてください
事前に必ずバックアップをお取りください。 【操作方法】 ①「決算処理」-「付属明細書」を開きます。 ②[事業区分]:法人全体にします [帳票(R)]:事業区分間及び拠点区分間繰入金明細書を選択します。 [繰入元]にカーソルを合わせます ③[編集]-[明細集計]をクリックします ... 詳細表示
809件中 521 - 530 件を表示