「過年度実績入力」で過年度データを修正したいのですが、期首残高しか表示されません。
過年度実績入力で期首残高しか表示されない場合 部門を指定すると月ごとの金額が入力できます。 なお、『PCA会計hyperシリーズ』の場合、「前準備」-「会社基本情報の登録」-「セグメント設定」の「セグメント1~3区分」の設定によって入力可能な金額欄が異なります。 入力可能になる条件は、こちら... 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で表示される[未転送仕訳のみを取得する]と[仕訳実施日を指定して取得する]はどのように違うのですか。
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」を起動すると「条件指示」画面が表示され、取得対象から[未転送仕訳のみを取得する]と[仕訳実施日を指定して取得する]を選択できます。 [未転送仕訳のみ取得する]を選択した場合 『PCA Hub経費精算』の「仕訳」に表示されるデータで仕訳ステータスが[仕訳済み... 詳細表示
「合計残高試算表」に内部取引消去額の自動集計機能はありますか。
「合計残高試算表」には内部取引消去額の自動集計機能はございません。 内部取引消去後の金額については、「決算書」や「内訳表」で確認を行ってください。 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
『PCA Hub経費精算』から仕訳を受け入れる時に、『PCA 会計シリーズ』側で日付を変更することはできますか。
以下の操作を行うことにより、変更できます。 【操作手順】 ①「デジタルデータ処理」-「PCA Hub 経費精算」-「経費精算仕訳の受入」を起動すると、[条件指示]が表示されますので、条件を指定して[画面出力]ボタンをクリックします。 ② 該当の仕訳の[転送]にチェックをつけて、[日付変更]をクリ... 詳細表示
「ファイル」-「期末更新処理」では、更新元のデータ領域と同じ会計基準のままデータ領域が更新されますので、こちらのメニューから別の会計基準への変更は出来かねます。 Rev.6.16以降のプログラムから対応している令和7年施行の会計基準へ移行される場合は、「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」からコン... 詳細表示
「推移帳票」-「前年比月次」-「前年比月次推移表」で以下の集計が可能です。 ※『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』は「分析処理」-「前年比月次推移表」より選択してください。 ・月次 ・四半期 ・半期 ・直近2か月など [条件指示]より、[月度][四半期]のいずれかを選択し、集計しま... 詳細表示
伺書を修正しましたが、総勘定元帳や合計残高試算表に修正が反映されていません。
総勘定元帳や合計残高試算表などの帳票には、伺書転送によって作成された振替伝票の数字が反映しています。 「伺書入力」から行った科目や金額の修正は転送後の振替伝票には自動反映しないため、各種帳票に修正を反映させるためには、転送済みの振替伝票を削除して伺書の再転送を行う必要があります。 作業手順はこちらをご... 詳細表示
「勘定科目の登録」にある[減価償却累計額][減損損失累計額][償却累計額]の違いがわかりません。
これらの勘定科目は、[有形固定資産]と[無形固定資産]に属する科目になりますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会... 詳細表示
1328件中 511 - 520 件を表示